明豊ファシリティワークス明豊ファシリティワークス株式会社1717東証スタンダード建設業2026年3月期, 単体, 日本基準

明豊ファシリティワークス 2022年3月期の決算

明豊ファシリティワークスの売上の約58%は「CM事業」から。ほかに「オフィス事業」・「CREM事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約20円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.5%、営業利益は-4.9%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.5%・営業利益 -4.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -10.53倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+0.5%42.4億円 → 42.6億円
売上総利益
-0.8%23億円 → 22.8億円
営業利益
-4.9%9.1億円 → 8.7億円
営業キャッシュフロー
+64.4%5.9億円 → 9.7億円
フリーキャッシュフロー
+87.1%5.1億円 → 9.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

明豊ファシリティワークスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
47円
販管費
33円
営業利益
20円
最後に残る純利益
14円

利益率の年次推移

粗利率53.6%
2020年3月期: 52.6%52.6%2021年3月期: 54.2%54.2%2022年3月期: 53.6%53.6%20/321/322/3
営業利益率20.3%
2020年3月期: 20.7%20.7%2021年3月期: 21.5%21.5%2022年3月期: 20.3%20.3%20/321/322/3
純利益率14.2%
2020年3月期: 14.7%14.7%2021年3月期: 14.6%14.6%2022年3月期: 14.2%14.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGMU2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2HC2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第44期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100U29L2024-07-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R32X2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OG6Q2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRFX2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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