メイテックグループホールディングス株式会社メイテックグループホールディングス9744東証プライムサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

メイテックグループホールディングス 2021年3月期の決算

メイテックグループホールディングスの売上の約99%は「エンジニアリングソリューション事業」から。ほかに「エンジニア紹介事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は-4.3%、営業利益は-20.8%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -4.3%・営業利益 -20.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.81倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-4.3%1,010億円 → 966億円
売上総利益
-10.1%272億円 → 244億円
営業利益
-20.8%129億円 → 102億円
親会社株主に帰属する純利益
-22.7%90.9億円 → 70.3億円
営業キャッシュフロー
-44.2%98.4億円 → 54.9億円
フリーキャッシュフロー
-44.1%94.1億円 → 52.6億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

メイテックグループホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
75円
販管費
15円
営業利益
10円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率25.3%
2020年3月期: 26.9%26.9%2021年3月期: 25.3%25.3%20/321/3
営業利益率10.6%
2020年3月期: 12.8%12.8%2021年3月期: 10.6%10.6%20/321/3
純利益率7.3%
2020年3月期: 9.0%9.0%2021年3月期: 7.3%7.3%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYUN2025-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOIC2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第50期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100REHS2023-07-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBPZ2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM792021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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