メイテックグループホールディングス株式会社メイテックグループホールディングス9744東証プライムサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

メイテックグループホールディングス 2022年3月期の決算

メイテックグループホールディングスの売上の約99%は「エンジニアリングソリューション事業」から。ほかに「エンジニア紹介事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約12円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.9%、営業利益は+25.2%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +10.9%・営業利益 +25.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.32倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+10.9%966億円 → 1,071億円
売上総利益
+15.6%244億円 → 282億円
営業利益
+25.2%102億円 → 128億円
親会社株主に帰属する純利益
+31.5%70.3億円 → 92.4億円
営業キャッシュフロー
+146.6%54.9億円 → 135億円
フリーキャッシュフロー
+153.4%52.6億円 → 133億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

メイテックグループホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
74円
販管費
14円
営業利益
12円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

粗利率26.3%
2020年3月期: 26.9%26.9%2021年3月期: 25.3%25.3%2022年3月期: 26.3%26.3%20/321/322/3
営業利益率12.0%
2020年3月期: 12.8%12.8%2021年3月期: 10.6%10.6%2022年3月期: 12.0%12.0%20/321/322/3
純利益率8.6%
2020年3月期: 9.0%9.0%2021年3月期: 7.3%7.3%2022年3月期: 8.6%8.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YE6X2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYUN2025-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOIC2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第50期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100REHS2023-07-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBPZ2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM792021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。