マーキュリー株式会社マーキュリー5025東証グロース情報・通信業2026年2月期, 単体, 日本基準

マーキュリー 2022年2月期の決算

マーキュリーの売上高は13.7億円です。

売上100円あたり約15円が営業利益として残ります。

前期から売上は+9.4%、営業利益は+222.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +9.4%・営業利益 +222.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 23.67倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+9.4%12.5億円 → 13.7億円
売上総利益
+4.8%6.8億円 → 7.1億円
営業利益
+222.5%6,308万円 → 2億円
営業キャッシュフロー
+126.4%9,798万円 → 2.2億円
フリーキャッシュフロー
+292.6%3,794万円 → 1.5億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

マーキュリーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
48円
販管費
37円
営業利益
15円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率52.1%
2021年2月期: 54.4%54.4%2022年2月期: 52.1%52.1%21/222/2
営業利益率14.8%
2021年2月期: 5.0%5.0%2022年2月期: 14.8%14.8%21/222/2
純利益率9.5%
2021年2月期: 3.5%3.5%2022年2月期: 9.5%9.5%21/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6Q02026-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUDI2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TITL2024-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QUGN2023-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O52Q2022-05-30書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。