ミナトホールディングスミナトホールディングス株式会社6862東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

ミナトホールディングス 2020年3月期の決算

ミナトホールディングスの売上の約83%は「メモリーモジュール事業」から。ほかに「デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業」・「システム開発事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

ミナトホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
86円
販管費
11円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 13.8% → 営業利益率 2.5% → 純利益率 2.3%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • メモリーモジュール事業100億円
    83%
    営業利益率 6.7%
  • デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業12.9億円
    11%
    営業利益率 -1.0%
  • システム開発事業6.1億円
    5%
    営業利益率 7.9%
  • その他1.6億円
    1%
    営業利益率 -15.1%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第68期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100UP1B2024-11-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGGU2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSMF2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 2

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