宮地エンジニアリンググループ宮地エンジニアリンググループ株式会社3431東証プライム金属製品2026年3月期, 連結, 日本基準

宮地エンジニアリンググループ 2021年3月期の決算

宮地エンジニアリンググループの売上の約64%は「宮地エンジニアリング」から。ほかに「エム・エム ブリッジ」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は-13.4%、営業利益は+5.0%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -13.4%・営業利益 +5.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.37倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-13.4%638億円 → 553億円
売上総利益
+2.3%86.3億円 → 88.3億円
営業利益
+5.0%52.4億円 → 55億円
親会社株主に帰属する純利益
+45.5%26.2億円 → 38.1億円
営業キャッシュフロー
-76.6%46.7億円 → 10.9億円
フリーキャッシュフロー
-161.5%25.9億円 → -16億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

宮地エンジニアリンググループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
84円
販管費
6円
営業利益
10円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率16.0%
2020年3月期: 13.5%13.5%2021年3月期: 16.0%16.0%20/321/3
営業利益率10.0%
2020年3月期: 8.2%8.2%2021年3月期: 10.0%10.0%20/321/3
純利益率6.9%
2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: 6.9%6.9%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5UR2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TU8T2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8IA2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第19期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OPN42022-07-13書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQ462021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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