宮崎銀行株式会社宮崎銀行8393東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

宮崎銀行 2019年3月期の決算

宮崎銀行の経常収益は534億円です。

経常収益100円あたり約25円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-1.4%、経常利益は+5.6%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -1.4%・経常利益 +5.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.87倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-1.4%542億円 → 534億円
親会社株主に帰属する純利益
+10.9%87.7億円 → 97.3億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1,100億円 → 913億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

宮崎銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
75円
経常利益
25円
最後に残る純利益
18円

利益率の年次推移

経常利益率25.5%
2017年3月期: 24.6%24.6%2018年3月期: 23.8%23.8%2019年3月期: 25.5%25.5%17/318/319/3
純利益率18.2%
2017年3月期: 17.7%17.7%2018年3月期: 16.2%16.2%2019年3月期: 18.2%18.2%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第138期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R3EJ2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第137期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODJF2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第136期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LP3I2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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