モリトモリト株式会社9837東証プライム卸売業2025年11月期, 連結, 日本基準

モリト 2020年11月期の決算

モリトの売上の約71%は「日本」から。ほかに「アジア」・「欧米」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-11.4%、営業利益は-50.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -11.4%・営業利益 -50.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.42倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年11月期 → 2020年11月期

売上高
-11.4%460億円 → 407億円
売上総利益
-15.7%125億円 → 106億円
営業利益
-50.6%17.3億円 → 8.6億円
親会社株主に帰属する純利益
-66.5%14億円 → 4.7億円
営業キャッシュフロー
-31.9%36.1億円 → 24.6億円
フリーキャッシュフロー
-14.6%24.9億円 → 21.3億円

お金の流れ

2019年11月期 → 2020年11月期

売上100円の行き先

モリトが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年11月期
原価
74円
販管費
24円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率26.0%
2019年11月期: 27.3%27.3%2020年11月期: 26.0%26.0%19/1120/11
営業利益率2.1%
2019年11月期: 3.8%3.8%2020年11月期: 2.1%2.1%19/1120/11
純利益率1.2%
2019年11月期: 3.1%3.1%2020年11月期: 1.2%1.2%19/1120/11

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年11月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2023/12/01-2024/11/30)

    ID S100VBDS2025-02-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(2022/12/01-2023/11/30)

    ID S100SZ2R2024-02-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(2021/12/01-2022/11/30)

    ID S100QAT72023-02-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)

    ID S100NKT52022-02-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)

    ID S100KV5T2021-02-25書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。