ニッコーニッコー株式会社5343名古屋証券取引所ガラス・土石製品2026年3月期, 連結, 日本基準

ニッコー 2022年3月期の決算

ニッコーの売上の約70%は「住設環境機器事業」から。ほかに「機能性セラミック商品事業」・「陶磁器事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円の営業赤字です。

前期から売上は+9.8%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+9.8%115億円 → 126億円
売上総利益
+23.2%29.8億円 → 36.7億円
営業利益
赤字-6.3億円 → -1.7億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-6.8億円 → -8,500万円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.1億円 → 2.5億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-3.8億円 → 3,200万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ニッコーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
71円
販管費
30円
営業赤字
1円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率29.2%
2020年3月期: 28.7%28.7%2021年3月期: 26.0%26.0%2022年3月期: 29.2%29.2%20/321/322/3
営業利益率-1.4%
2020年3月期: 0.7%0.7%2021年3月期: -5.5%-5.5%2022年3月期: -1.4%-1.4%20/321/322/3
純利益率-0.7%
2020年3月期: 0.9%0.9%2021年3月期: -6.0%-6.0%2022年3月期: -0.7%-0.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YDSD2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5JO2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNNZ2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0XL2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第97期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OH2J2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第96期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LGMH2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 2

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