大井電気大井電気株式会社6822東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

大井電気 2023年3月期の決算

大井電気の売上の約50%は「ネットワーク工事保守」から。ほかに「情報通信機器製造販売」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円の営業赤字です。

前期から売上は-7.3%。

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-7.3%247億円 → 229億円
売上総利益
+17.0%34.5億円 → 40.4億円
営業利益
赤字-8.2億円 → -4.7億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-10.2億円 → -8.1億円
営業キャッシュフロー
赤字-11億円 → -15.2億円
フリーキャッシュフロー
赤字-20.6億円 → -19.3億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

大井電気が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
82円
販管費
20円
営業赤字
2円
最終赤字
4円

利益率の年次推移

粗利率17.6%
2020年3月期: 18.9%18.9%2021年3月期: 16.8%16.8%2022年3月期: 14.0%14.0%2023年3月期: 17.6%17.6%20/321/322/323/3
営業利益率-2.0%
2020年3月期: 2.2%2.2%2021年3月期: 1.0%1.0%2022年3月期: -3.3%-3.3%2023年3月期: -2.0%-2.0%20/321/322/323/3
純利益率-3.5%
2020年3月期: 2.1%2.1%2021年3月期: 0.5%0.5%2022年3月期: -4.1%-4.1%2023年3月期: -3.5%-3.5%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YS212026-07-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W18N2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX7E2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9UA2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第98期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OT4B2022-07-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第97期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100MVU42021-11-15書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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