大戸屋ホールディングス株式会社大戸屋ホールディングス2705東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

大戸屋ホールディングス 2022年3月期の決算

大戸屋ホールディングスの売上の約57%は「国内直営事業」から。ほかに「国内フランチャイズ事業」・「海外直営事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円の営業赤字です。

前期から売上は+16.7%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+16.7%161億円 → 188億円
売上総利益
+22.5%88.7億円 → 109億円
営業利益
赤字-33.4億円 → -5.9億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-46.7億円 → 19.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-27億円 → 23.5億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-32.1億円 → 21.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

大戸屋ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
42円
販管費
61円
営業赤字
3円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率57.7%
2020年3月期: 56.2%56.2%2021年3月期: 54.9%54.9%2022年3月期: 57.7%57.7%20/321/322/3
営業利益率-3.2%
2020年3月期: -2.6%-2.6%2021年3月期: -20.7%-20.7%2022年3月期: -3.2%-3.2%20/321/322/3
純利益率10.1%
2020年3月期: -4.7%-4.7%2021年3月期: -28.9%-28.9%2022年3月期: 10.1%10.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YF7Y2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W18L2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TO812024-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZB92023-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEWA2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LJBR2021-06-16書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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