オプトエレクトロニクス株式会社オプトエレクトロニクス6664東証スタンダード電気機器2025年11月期, 連結, 日本基準

オプトエレクトロニクス 2020年11月期の決算

オプトエレクトロニクスの売上の約44%は「日本」から。ほかに「欧州・アジア他」・「米国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円の営業赤字です。

前期から売上は-9.7%、営業利益は-2620.8%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2019年11月期 → 2020年11月期

売上高
-9.7%72.5億円 → 65.5億円
売上総利益
-11.1%28.9億円 → 25.7億円
営業利益
-2620.8%1,225万円 → -3.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-1523.8%8,809万円 → -12.5億円
営業キャッシュフロー
-157.0%1.2億円 → -6,687万円
フリーキャッシュフロー
赤字-7,978万円 → -3.4億円

お金の流れ

2019年11月期 → 2020年11月期

売上100円の行き先

オプトエレクトロニクスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年11月期
原価
61円
販管費
44円
営業赤字
5円
最終赤字
19円

利益率の年次推移

粗利率39.2%
2019年11月期: 39.8%39.8%2020年11月期: 39.2%39.2%19/1120/11
営業利益率-4.7%
2019年11月期: 0.2%0.2%2020年11月期: -4.7%-4.7%19/1120/11
純利益率-19.2%
2019年11月期: 1.2%1.2%2020年11月期: -19.2%-19.2%19/1120/11

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年11月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2023/12/01-2024/11/30)

    ID S100VAB22025-02-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2022/12/01-2023/11/30)

    ID S100SXXC2024-02-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2021/12/01-2022/11/30)

    ID S100QADA2023-02-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)

    ID S100NK4G2022-02-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)

    ID S100KUS72021-02-26書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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