オプトエレクトロニクス株式会社オプトエレクトロニクス6664東証スタンダード電気機器2025年11月期, 連結, 日本基準

オプトエレクトロニクス 2022年11月期の決算

オプトエレクトロニクスの売上の約42%は「日本」から。ほかに「欧州・アジア他」・「米国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-13.3%、営業利益は-73.2%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -13.3%・営業利益 -73.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.50倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年11月期 → 2022年11月期

売上高
-13.3%83.2億円 → 72.1億円
売上総利益
-16.8%36.1億円 → 30億円
営業利益
-73.2%11.8億円 → 3.2億円
親会社株主に帰属する純利益
-110.6%4.5億円 → -4,754万円
営業キャッシュフロー
-109.0%13.7億円 → -1.2億円
フリーキャッシュフロー
-115.8%13.3億円 → -2.1億円

お金の流れ

2021年11月期 → 2022年11月期

売上100円の行き先

オプトエレクトロニクスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年11月期
原価
58円
販管費
37円
営業利益
5円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率41.7%
2019年11月期: 39.8%39.8%2020年11月期: 39.2%39.2%2021年11月期: 43.4%43.4%2022年11月期: 41.7%41.7%19/1120/1121/1122/11
営業利益率4.4%
2019年11月期: 0.2%0.2%2020年11月期: -4.7%-4.7%2021年11月期: 14.2%14.2%2022年11月期: 4.4%4.4%19/1120/1121/1122/11
純利益率-0.7%
2019年11月期: 1.2%1.2%2020年11月期: -19.2%-19.2%2021年11月期: 5.4%5.4%2022年11月期: -0.7%-0.7%19/1120/1121/1122/11

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年11月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2024/12/01-2025/11/30)

    ID S100XNIW2026-02-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2023/12/01-2024/11/30)

    ID S100VAB22025-02-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2022/12/01-2023/11/30)

    ID S100SXXC2024-02-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2021/12/01-2022/11/30)

    ID S100QADA2023-02-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)

    ID S100NK4G2022-02-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)

    ID S100KUS72021-02-26書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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