オリエントコーポレーション株式会社オリエントコーポレーション8585東証プライムその他金融業2026年3月期, 連結, 日本基準

オリエントコーポレーション 2022年3月期の決算

オリエントコーポレーションの売上の約36%は「個品割賦」から。ほかに「カード・融資」・「銀行保証」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.0%、営業利益は+28.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +0.0%・営業利益 +28.6%。開示値から計算。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+0.0%2,298億円 → 2,298億円
営業利益
+28.6%226億円 → 290億円
親会社株主に帰属する純利益
-1.1%197億円 → 195億円
営業キャッシュフロー
+49.8%546億円 → 818億円
フリーキャッシュフロー
+65.3%417億円 → 690億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

オリエントコーポレーションが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
87円
営業利益
13円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

営業利益率12.6%
2020年3月期: 10.1%10.1%2021年3月期: 9.8%9.8%2022年3月期: 12.6%12.6%20/321/322/3
純利益率8.5%
2020年3月期: 8.5%8.5%2021年3月期: 8.6%8.6%2022年3月期: 8.5%8.5%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YCKH2026-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第65期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100WARP2025-07-03書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRIB2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RC4E2023-07-05書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFS92022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOZB2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 2

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