ファーマライズホールディングスファーマライズホールディングス株式会社2796東証スタンダードサービス業2026年5月期, 連結, 日本基準

ファーマライズホールディングス 2022年5月期の決算

ファーマライズホールディングスの売上の約81%は「調剤薬局事業」から。ほかに「物販事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.4%、営業利益は+22.0%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -1.4%・営業利益 +22.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -16.07倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年5月期 → 2022年5月期

売上高
-1.4%523億円 → 516億円
売上総利益
+0.6%80.7億円 → 81.2億円
営業利益
+22.0%12.5億円 → 15.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+4.9%4.3億円 → 4.5億円
営業キャッシュフロー
-63.3%19.4億円 → 7.1億円
フリーキャッシュフロー
-82.3%13.9億円 → 2.5億円

お金の流れ

2021年5月期 → 2022年5月期

売上100円の行き先

ファーマライズホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年5月期
原価
84円
販管費
13円
営業利益
3円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率15.7%
2020年5月期: 14.6%14.6%2021年5月期: 15.4%15.4%2022年5月期: 15.7%15.7%20/521/522/5
営業利益率2.9%
2020年5月期: 2.0%2.0%2021年5月期: 2.4%2.4%2022年5月期: 2.9%2.9%20/521/522/5
純利益率0.9%
2020年5月期: 1.1%1.1%2021年5月期: 0.8%0.8%2022年5月期: 0.9%0.9%20/521/522/5

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2025/06/01-2026/05/31)

    ID S100YXWI2026-08-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(2024/06/01-2025/05/31)

    ID S100WL4W2025-08-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100UB272024-08-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2022/06/01-2023/05/31)

    ID S100RSFU2023-08-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P3F92022-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MCTA2021-08-27書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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