ピクスタピクスタ株式会社3416東証スタンダード小売業2025年12月期, 連結, 日本基準

ピクスタ 2020年12月期の決算

ピクスタの売上の約92%は「PIXTA」から。ほかに「fotowa」・「Snapmart」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-4.9%、営業利益は-75.8%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -4.9%・営業利益 -75.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 15.58倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-4.9%27.6億円 → 26.3億円
売上総利益
-3.2%17.1億円 → 16.5億円
営業利益
-75.8%1.6億円 → 3,899万円
親会社株主に帰属する純利益
-225.0%9,035万円 → -1.1億円
営業キャッシュフロー
-13.2%2.3億円 → 2億円
フリーキャッシュフロー
+3.8%1億円 → 1.1億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

ピクスタが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
37円
販管費
62円
営業利益
1円
最終赤字
4円

利益率の年次推移

粗利率63.0%
2019年12月期: 61.9%61.9%2020年12月期: 63.0%63.0%19/1220/12
営業利益率1.5%
2019年12月期: 5.8%5.8%2020年12月期: 1.5%1.5%19/1220/12
純利益率-4.3%
2019年12月期: 3.3%3.3%2020年12月期: -4.3%-4.3%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第20期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VK0I2025-04-03書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5E92024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QFRV2023-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQ8I2022-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L0OA2021-03-25書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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