プラザホールディングス株式会社プラザホールディングス7502東証スタンダードサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

プラザホールディングス 2020年3月期の決算

プラザホールディングスの売上の約71%は「モバイル事業」から。ほかに「プリント事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

プラザホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
64円
販管費
35円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 35.6% → 営業利益率 1.2% → 純利益率 0.5%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • モバイル事業163億円
    71%
    営業利益率 4.1%業界: 家電量販店
  • プリント事業68億円
    29%
    営業利益率 -5.7%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX092024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第35期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OWQU2022-08-08書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV8E2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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