プラザホールディングス株式会社プラザホールディングス7502東証スタンダードサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

プラザホールディングス 2023年3月期の決算

プラザホールディングスの売上の約83%は「モバイル事業」から。ほかに「イメージング事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は-11.9%、営業利益は-20.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -11.9%・営業利益 -20.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.73倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-11.9%217億円 → 191億円
売上総利益
-7.1%70.4億円 → 65.4億円
営業利益
-20.7%1.2億円 → 9,191万円
親会社株主に帰属する純利益
-269.2%1.2億円 → -2億円
営業キャッシュフロー
+4298.8%999万円 → 4.4億円
フリーキャッシュフロー
赤字-3億円 → -1.5億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

プラザホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
66円
販管費
34円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率34.2%
2020年3月期: 35.6%35.6%2021年3月期: 36.3%36.3%2022年3月期: 32.4%32.4%2023年3月期: 34.2%34.2%20/321/322/323/3
営業利益率0.5%
2020年3月期: 1.2%1.2%2021年3月期: 1.5%1.5%2022年3月期: 0.5%0.5%2023年3月期: 0.5%0.5%20/321/322/323/3
純利益率-1.1%
2020年3月期: 0.5%0.5%2021年3月期: 3.5%3.5%2022年3月期: 0.6%0.6%2023年3月期: -1.1%-1.1%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJCG2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W98P2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX092024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RA8O2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第35期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OWQU2022-08-08書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV8E2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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