レントラックス株式会社レントラックス6045東証グロースサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

レントラックス 2021年3月期の決算

レントラックスの売上の約94%は「成果報酬型広告サービス事業」から。ほかに「その他」・「検索連動型広告代行事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+30.0%、営業利益は+168.0%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +30.0%・営業利益 +168.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.60倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
+30.0%95億円 → 124億円
売上総利益
+21.5%12億円 → 14.5億円
営業利益
+168.0%1.8億円 → 4.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+268.1%5,947万円 → 2.2億円
営業キャッシュフロー
黒字化-2.4億円 → 4.8億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2.6億円 → 4.6億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

レントラックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
88円
販管費
8円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率11.8%
2020年3月期: 12.6%12.6%2021年3月期: 11.8%11.8%20/321/3
営業利益率3.9%
2020年3月期: 1.9%1.9%2021年3月期: 3.9%3.9%20/321/3
純利益率1.8%
2020年3月期: 0.6%0.6%2021年3月期: 1.8%1.8%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W42U2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWSJ2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9UT2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ORTX2022-07-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUSI2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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