レントラックス株式会社レントラックス6045東証グロースサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

レントラックス 2022年3月期の決算

レントラックスの売上の約63%は「成果報酬型広告サービス事業」から。ほかに「中古建設機械マーケットプレイス関連事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約32円が営業利益として残ります。

前期から売上は-80.1%、営業利益は+66.8%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -80.1%・営業利益 +66.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.83倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-80.1%124億円 → 24.6億円
売上総利益
+31.2%14.5億円 → 19.1億円
営業利益
+66.8%4.8億円 → 7.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+100.4%2.2億円 → 4.4億円
営業キャッシュフロー
-117.4%4.8億円 → -8,457万円
フリーキャッシュフロー
-119.8%4.6億円 → -9,181万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

レントラックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
22円
販管費
46円
営業利益
32円
最後に残る純利益
18円

利益率の年次推移

粗利率77.7%
2020年3月期: 12.6%12.6%2021年3月期: 11.8%11.8%2022年3月期: 77.7%77.7%20/321/322/3
営業利益率32.3%
2020年3月期: 1.9%1.9%2021年3月期: 3.9%3.9%2022年3月期: 32.3%32.3%20/321/322/3
純利益率17.9%
2020年3月期: 0.6%0.6%2021年3月期: 1.8%1.8%2022年3月期: 17.9%17.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YIBN2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W42U2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWSJ2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9UT2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ORTX2022-07-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUSI2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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