レオン自動機レオン自動機株式会社6272東証プライム機械2026年3月期, 連結, 日本基準

レオン自動機 2022年3月期の決算

レオン自動機の売上の約33%は「食品加工機械製造販売事業」から。ほかに「日本」・「食品製造販売事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+19.3%、営業利益は-21.7%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +19.3%・営業利益 -21.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.12倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+19.3%223億円 → 266億円
売上総利益
+8.9%99.2億円 → 108億円
営業利益
-21.7%14億円 → 11億円
親会社株主に帰属する純利益
-7.6%16.1億円 → 14.9億円
営業キャッシュフロー
+34.4%27.2億円 → 36.5億円
フリーキャッシュフロー
+178.6%9.4億円 → 26.2億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

レオン自動機が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
59円
販管費
37円
営業利益
4円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率40.6%
2020年3月期: 45.8%45.8%2021年3月期: 44.5%44.5%2022年3月期: 40.6%40.6%20/321/322/3
営業利益率4.1%
2020年3月期: 10.7%10.7%2021年3月期: 6.3%6.3%2022年3月期: 4.1%4.1%20/321/322/3
純利益率5.6%
2020年3月期: 7.3%7.3%2021年3月期: 7.2%7.2%2022年3月期: 5.6%5.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFES2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3X72025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TVT12024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R65G2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OF9E2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUBS2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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