リンガーハット株式会社リンガーハット8200東証プライム小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

リンガーハット 2023年2月期の決算

リンガーハットの売上の約80%は「長崎ちゃんぽん」から。ほかに「とんかつ」・「設備メンテナンス」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円の営業赤字です。

前期から売上は+11.4%。

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
+11.4%329億円 → 366億円
売上総利益
+13.2%206億円 → 234億円
営業利益
赤字-14.6億円 → -2.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-142.8%9.4億円 → -4億円
営業キャッシュフロー
-44.4%24.6億円 → 13.7億円
フリーキャッシュフロー
-188.3%8億円 → -7.1億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

リンガーハットが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
36円
販管費
68円
その他の費用
3円
営業赤字
1円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率63.8%
2020年2月期: 66.5%66.5%2021年2月期: 61.5%61.5%2022年2月期: 62.8%62.8%2023年2月期: 63.8%63.8%20/221/222/223/2
営業利益率-0.8%
2020年2月期: 3.4%3.4%2021年2月期: -16.4%-16.4%2022年2月期: -4.5%-4.5%2023年2月期: -0.8%-0.8%20/221/222/223/2
純利益率-1.1%
2020年2月期: -0.5%-0.5%2021年2月期: -26.5%-26.5%2022年2月期: 2.9%2.9%2023年2月期: -1.1%-1.1%20/221/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y5IT2026-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VTS92025-05-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TGO12024-05-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QSZ12023-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4332022-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LE1J2021-05-25書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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