両毛システムズ株式会社両毛システムズ9691東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

両毛システムズ 2022年3月期の決算

両毛システムズの売上の約52%は「社会・産業事業」から。ほかに「公共事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は-6.9%、営業利益は+2.3%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -6.9%・営業利益 +2.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.33倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-6.9%166億円 → 155億円
売上総利益
+3.9%39.5億円 → 41億円
営業利益
+2.3%13.5億円 → 13.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+17.5%8.2億円 → 9.7億円
営業キャッシュフロー
-45.1%15.9億円 → 8.7億円
フリーキャッシュフロー
-174.3%9.9億円 → -7.4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

両毛システムズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
73円
販管費
18円
営業利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率26.5%
2020年3月期: 23.0%23.0%2021年3月期: 23.7%23.7%2022年3月期: 26.5%26.5%20/321/322/3
営業利益率8.9%
2020年3月期: 8.0%8.0%2021年3月期: 8.1%8.1%2022年3月期: 8.9%8.9%20/321/322/3
純利益率6.2%
2020年3月期: 5.4%5.4%2021年3月期: 4.9%4.9%2022年3月期: 6.2%6.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YIGO2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2PO2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNKA2024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ4C2023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAXF2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LN7G2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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