櫻島埠頭櫻島埠頭株式会社9353東証スタンダード倉庫・運輸関連2026年3月期, 連結, 日本基準

櫻島埠頭 2021年3月期の決算

櫻島埠頭の売上の約54%は「ばら貨物」から。ほかに「液体貨物」・「物流倉庫」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-2.6%、営業利益は-59.2%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -2.6%・営業利益 -59.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 22.81倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-2.6%46.3億円 → 45.1億円
売上総利益
-19.1%6.8億円 → 5.5億円
営業利益
-59.2%2.2億円 → 9,173万円
親会社株主に帰属する純利益
-19.2%2.3億円 → 1.9億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.5億円 → 5.6億円
フリーキャッシュフロー
赤字-4.8億円 → -1,385万円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

櫻島埠頭が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
88円
販管費
10円
営業利益
2円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率12.2%
2020年3月期: 14.7%14.7%2021年3月期: 12.2%12.2%20/321/3
営業利益率2.0%
2020年3月期: 4.9%4.9%2021年3月期: 2.0%2.0%20/321/3
純利益率4.2%
2020年3月期: 5.1%5.1%2021年3月期: 4.2%4.2%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7JU2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第82期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TVZT2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8TN2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJGT2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQJE2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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