サンテック株式会社サンテック1960東証スタンダード建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

サンテック 2022年3月期の決算

サンテックの売上の約72%は「日本」から。ほかに「東南アジア」・「その他アジア」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円の営業赤字です。

前期から売上は-4.3%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-4.3%417億円 → 399億円
売上総利益
+8.8%42億円 → 45.7億円
営業利益
赤字-1.5億円 → -2.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-109.9%3.2億円 → -3,151万円
営業キャッシュフロー
黒字化-13.2億円 → 28.7億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-23.5億円 → 24.4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

サンテックが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
89円
販管費
12円
営業赤字
1円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率11.5%
2020年3月期: 11.3%11.3%2021年3月期: 10.1%10.1%2022年3月期: 11.5%11.5%20/321/322/3
営業利益率-0.6%
2020年3月期: 1.5%1.5%2021年3月期: -0.4%-0.4%2022年3月期: -0.6%-0.6%20/321/322/3
純利益率-0.1%
2020年3月期: 2.2%2.2%2021年3月期: 0.8%0.8%2022年3月期: -0.1%-0.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期
  • 日本287億円
    72%
    営業利益率 4.0%
  • 東南アジア82.9億円
    21%
    営業利益率 0.2%
  • その他アジア29億円
    7%
    営業利益率 -0.7%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFBB2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W44F2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100V3G12025-01-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R31Z2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGAM2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPLM2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 30 / 他の開示値から算出: 1

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