サンテック株式会社サンテック1960東証スタンダード建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

サンテックは何で稼いでいる?

サンテックの売上の約99%は「設備工事業」から。ほかに「機器製作業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-10.0%、営業利益は+42.0%。

数字で見ると

2026年3月期、営業CFは純利益の2.1倍

2026年3月期、事業利益の100%を1事業が占める

2026年3月期、提出会社給与が5年で+31%

開示された数値から自動で作った要約

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2026年3月期の数字(書類の提出日 2026-06-22)

売上高
611億円
営業利益
30.1億円
利益率 4.9%
純利益
27.7億円
利益率 4.5%
フリーCF
52.3億円
開示値から計算
最大事業
設備工事業
事業売上の99.1%
開示値から計算
発行済株式数
16,000,000株
自己株式数
645,400株
株主数
2,521人
平均年間給与(単体)
761万円
提出会社の開示値
現金比率
21.6%
現金 ÷ 売上 21.5%
開示値から計算
対業界利益率中央値
-4.1 pt
プラント・設備工事
開示値から計算
ROE
9.5%
開示値から計算
ROA
4.6%
開示値から計算

売上100円の行き先

サンテックが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
原価
85円
販管費
10円
営業利益
5円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率14.9%
2021年3月期: 10.1%10.1%2022年3月期: 11.5%11.5%2023年3月期: 10.5%10.5%2024年3月期: 9.7%9.7%2025年3月期: 11.5%11.5%2026年3月期: 14.9%14.9%21/322/323/324/325/326/3
営業利益率4.9%
2021年3月期: -0.4%-0.4%2022年3月期: -0.6%-0.6%2023年3月期: -2.1%-2.1%2024年3月期: -2.5%-2.5%2025年3月期: 3.1%3.1%2026年3月期: 4.9%4.9%21/322/323/324/325/326/3
純利益率4.5%
2021年3月期: 0.8%0.8%2022年3月期: -0.1%-0.1%2023年3月期: 1.2%1.2%2024年3月期: -1.5%-1.5%2025年3月期: 2.6%2.6%2026年3月期: 4.5%4.5%21/322/323/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

5年の業績と利益率

2021年3月期 → 2026年3月期

売上高611億円
2021年3月期: 417億円417億円2022年3月期: 399億円399億円2023年3月期: 389億円389億円2024年3月期: 507億円507億円2025年3月期: 679億円679億円2026年3月期: 611億円611億円21/322/323/324/325/326/3
営業利益率4.9%
2021年3月期: -0.4%-0.4%2022年3月期: -0.6%-0.6%2023年3月期: -2.1%-2.1%2024年3月期: -2.5%-2.5%2025年3月期: 3.1%3.1%2026年3月期: 4.9%4.9%21/322/323/324/325/326/3
純利益率4.5%
2021年3月期: 0.8%0.8%2022年3月期: -0.1%-0.1%2023年3月期: 1.2%1.2%2024年3月期: -1.5%-1.5%2025年3月期: 2.6%2.6%2026年3月期: 4.5%4.5%21/322/323/324/325/326/3
FCFマージン8.6%
2021年3月期: -5.6%-5.6%2022年3月期: 6.1%6.1%2023年3月期: 2.0%2.0%2024年3月期: -4.3%-4.3%2025年3月期: -3.1%-3.1%2026年3月期: 8.6%8.6%21/322/323/324/325/326/3

売上(銀行・保険は経常収益)は棒、各利益率とFCFマージンは折れ線です。年度をそろえて、事業規模と利益・現金の残り方を比べます。FCFは営業CFと投資支出から計算する場合があります。

事業売上の構成変化

同じ事業キーを接続し、キーの異なる事業は新設・再編として表示。帯の太さは売上構成比。

人と生産性

2026年3月期
1人あたり売上(連結)
4,118万円
1人あたり営業利益(連結)
203万円
1人あたり純利益(連結)
187万円

前期比(2025年3月期 → 2026年3月期)

従業員数(連結) +0.5% · 売上(連結) -10.0%

指標22/323/324/325/326/3
従業員数(連結)1,4121,4651,3561,4751,483
平均年間給与(提出会社・単体)581万円589万円609万円661万円761万円
平均年齢(単体)42.3歳42.3歳43.2歳43.4歳44.0歳
平均勤続年数(単体)14.8年14.7年15.2年14.9年15.3年

1人あたりの値は連結売上・利益を連結従業員数で割ったものです。平均年間給与・年齢・勤続年数は提出会社単体の値で、持株会社では本社の少人数の平均になることがあります。従業員数の定義は会社ごとに異なります。開示値から計算(DERIVED)。

詳しく見る

業界

この会社が出てくる業界地図。

大株主など

  • 公益財団法人八幡記念育英奨学会15.0%
  • 双栄興業株式会社11.2%
  • 神戸 道雄9.9%
  • 八幡 信孝5.2%
  • 八幡 欣也3.7%
  • サンテック従業員投資会3.1%
  • 内藤 征吾3.0%
  • 浜田 淑生2.0%
  • Yホールディングス株式会社1.7%
  • 上田八木短資株式会社1.6%

2026-03-31

業界内の5軸プロフィール

直近の公開決算から、同じ主な業界の企業内での位置を示します。

  • サンテック主な業界: プラント・設備工事
会社順位
  • 売上成長

    • サンテック70.172社
  • 利益率

    • サンテック16.476社
  • 現金化

    • サンテック93.974社
  • 効率

    • サンテック54.676社
  • 財務余力

    • サンテックデータなし

点は各社の主な業界内での順位です。会社ごとに比較対象となる業界が異なる場合があります。値がない軸はデータなしと表示し、総合点は計算しません。業界順位は投資推奨ではありません。

同業の近い規模の会社と比べる

同じ業界プロフィールの会社から、売上規模が近い企業を並べています。数値は各社の最新公開有報です。

会社決算期売上高本業利益率純利益率自己資本比率
株式会社サンテック2026611億円4.9%4.5%55.3%
北陸電気工事株式会社2026610億円8.4%6.3%74.3%
大成温調株式会社2026617億円6.4%5.8%59.2%
明星工業株式会社2026603億円12.7%9.1%80.6%
ジャパンマテリアル株式会社2026580億円25.3%18.3%83.1%

時価総額・PER・株価利回りはEDINETに含まれないため表示していません。会社ごとに決算期や会計基準が異なる場合があるので、期末と出典を確認してください。

会社概要

サンテックは東京都千代田区に本社を置く、1948年設立の総合電機・重電の会社です。連結の従業員は1,483人。東証スタンダードに上場しています。

正式社名
株式会社サンテック
英文社名
Sanyo Engineering & Construction Inc.
証券コード
1960
上場市場
東証スタンダード
本社所在地
東京都千代田区二番町3番地13
代表者(有報の記載)
代表取締役社長 八幡 信孝
設立
1948年10月
資本金
11.9億円
従業員数(連結)
1,483人
平均年間給与(単体)
761万円
決算月
3月
業種(東証)
建設業
公式サイト
www.suntec-sec.co.jp
法人番号
4010001008681

出典: 有価証券報告書(S100YFBB、2026年6月22日提出)。提出時点の情報で、その後の変更は反映していません。

有価証券報告書から読む会社情報

会社が提出した有報の記述を、年度と出典を添えて確認できます。

提出日 2026-06-22 · 書類 S100YFBB

事業の内容
3【事業の内容】

 当社グループは、当社、子会社12社及び関連会社3社で構成され、内線工事、電力工事を中心とする

設備工事業及び設備工事に関連する機器の製作・販売等の事業活動を展開しております。

 各事業における各社の位置付け等は次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

設備工事業:当社及び連結子会社9社、非連結子会社2社、持分法適用関連会社1社は内線工事、電力工事、空調給排水工事の設備工事業を営んでおります。

施工する工事の一部や海外への資材の納入に関して連結子会社及び非連結子会社へ発注しております。

機器製作業:当社は電気関連機器の製造業を営んでおります。

その他事業:非連結子会社1社、持分法非適用関連会社2社は、太陽光発電事業を営んでおります。

 なお、当グループの事業内容を区分すると次のとおりであります。

セグメントの名称

事業内容

会社

設

備

工

事

業

内線工事

屋内外電気設備工事、内線通信設備工事、各種プラントの電気、計装設備工事の設計、施工

㈱サンテック(当社)

(連結子会社)

三喜産業㈱

〔東南アジア〕

SECT COMPANY LIMITED

SECM SDN.BHD.

SEC MASHIBAH SDN.BHD.

SANYO ENGINEERING & CONSTRUCTION VIETNAM CO.,LTD.

SEC(S)PTE.LTD.

PT SECM TECH INDONESIA

〔その他アジア〕

山陽機電技術(上海)有限公司

電力工事

送配電線工事(架空・地中)の設計、施工

発変電設備工事の施工

当社

(非連結子会社)

山陽電気工事㈱

空調給排水工事

空調設備工事、給排水設備工事の設計、施工

当社

(連結子会社)

武蔵野工業㈱

(持分法適用関連会社)

〔東南アジア〕

SEAREFICO CORPORATION

(非連結子会社)

ニイヤマ設備㈱

機器製作業

高低圧受配電盤、各種分電盤、制御盤、監視盤、操作盤等の設計・製作

電気関連機器の販売・保守

当社

その他事業

太陽光発電事業

(非連結子会社)

山口宇部ソーラー㈱

(持分法非適用関連会社)

宇部東メガソーラー㈱

(同)黒瀬町メガソーラー

 当社グループの事業系統図は、次のとおりであります。
経営方針・課題
1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】

 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。

 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。

(1)経営方針

 当社グループは、

・わたしたちは、自然環境をやさしくまもり、育てます。

・わたしたちは、顧客満足をたゆまずに追求します。

・わたしたちは、創造的に、積極的に行動します。

を経営理念に掲げ、電気設備工事をはじめ建築設備全般に携わる者として、その社会的責任の重さを自覚し、高い倫理観に根ざした社会的良識をもって行動する企業行動憲章のもと、企業の持続的かつ安定的な成長による企業価値の向上を実現し、社会の繁栄に貢献していくことによって、社会的役割・使命を果たしてまいります。

(2)経営戦略

 当社グループは、第14次中期経営計画を2026年3月27日に公表しました。第14次中期経営計画において、設立90周年にあたる2038年に向けて、「インテグリティを重んじた企業活動の基盤とし、グローバルな事業展開と事業基盤の拡充による持続的成長を目指すとともに、当社のサステナビリティ方針である『あかり:AKARI』の役割を果たし、より豊かな未来の実現に貢献する企業へ」という長期ビジョンの下、その第1ステップにあたる2026年度を初年度とする3か年の第14次中期経営計画(2026年4月~2029年3月)において、より堅固な事業基盤を構築すべく、以下の重点施策を推進することとしております。

[第14次中期経営計画の全体像]

[重点施策]

(1)施工力・営業力・人財力・技術力・クオリティ・環境適応力などのソフトパワーの総合的な強化と生産性の向上

(2)事業ポートフォリオ、DX戦略、人的資本、労働環境改善などを支える成長投資の積極的実行

(3)健全かつ適切な内部統制体制とその有効性の堅持

(4)株主・お客さま・従業員・協力業者・地域社会などステークホルダーと共に築く持続可能な成長

《2029年3月期 連結業績目標》

売上高:700億円

売上総利益率:14.5%

営業利益:30億円

経常利益:35億円

《サステナビリティ推進》

(1)環境負荷の低減 温室効果ガス 2025年度比▲15%

(2)人権の尊重 Myじんけん宣言の表明

(3)健康経営の追求 健康経営優良法人認定の取得

[第14次中期経営計画の資本政策(株主還元)]

基本方針:安定した財務基盤の堅持、「より堅固な事業基盤の構築」に必要となる成長投資への必要資金を確保した上で、適切な株主還元を行う。

第14次中期経営計画期間における株主還元

・配当性向30%を目途とする。

・DOE2.0%以上を確保することを基本方針とし、財務状況や業績に応じて柔軟に対応する。

(3)経営環境及び優先的に対処すべき課題

 当社が属する建設業界、とりわけ電気設備工事分野においては、足元のマーケット環境は比較的良好に推移しており、今後数年間も堅調な需要が期待されます。一方で、イラン戦争による中東情勢の悪化により、資材価格や労務費の高騰、さらには一部資材の調達難といった影響が顕在化しつつあります。加えて、イラン戦争が長期化した場合には、建設関連投資の見直しや延期が進み、マーケットの縮小リスクが高まることも懸念されます。

優先的に対処すべき課題

 このような経営環境のもと、当社が優先的に対処すべき課題としては、

1.資材調達力の強化及び安定的なサプライチェーンの確保

2.労務費等コスト上昇への対応と原価管理の徹底

3.市場動向の変化に迅速に対応できる柔軟な経営体制の構築

4.受注案件の選別と収益性重視の営業戦略の推進

などが挙げられます。

 このような経営環境及び優先的に対処すべき課題を踏まえ、次期(2027年3月期)につきましては、第14次中期経営計画の初年度として、重点施策及び以下の具体的取り組み施策を推進するとともに、期初業績計画の達成及び企業価値の向上を目指します。

《重点施策及び取り組み施策》

(1)施工力・営業力・人財力・技術力・クオリティ・環境適応力などのソフトパワーの総合的な強化と生産性の向上

(2)事業ポートフォリオ、DX戦略、人的資本、労働環境改善などを支える成長投資の積極的実行

(3)健全かつ適切な内部統制体制とその有効性の堅持

(4)株主・お客さま・従業員・協力業者・地域社会などステークホルダーと共に築く持続可能な成長

《具体的取り組み施策》

1.施工力の拡充と安全・品質の追求

(1)施工管理人員の拡充

(2)協力業者との協働体制の強化

(3)施工に係る安全第一と品質確保の徹底

2.中核事業部門の戦略的受注の推進

(1)お客さま、社会の投資動向・環境変化を捉えた受注活動強化

(2)お客さま指名・推薦案件、元施工案件、改修工事の受注拡大

(3)海外拠点ネットワークを活かした受注活動の推進

(4)送電線工事の強化を軸とした計画的受注活動の推進

3.生産性の向上及び収益力の強化

(1)DX戦略の積極的推進による業務改善の遂行・生産性の向上

(2)工事収益力の強化

(3)事業ポートフォリオの変革

4.人財の確保及び人財力の強化

(1)多様性を尊重した人財確保戦略

(2)従業員エンゲージメントの向上

(3)組織力強化に向けた人財育成

5.事業基盤を支える内部統制・ガバナンス

(1)健全かつ適切な内部統制体制とその有効性の堅持

(2)ガバナンスの強化

6.環境適応力の強化

(1)国内外の環境変化に迅速かつ的確に対応できる体制の構築
事業等のリスク
3【事業等のリスク】

 当社グループの経営成績、財務状況に影響を及ぼす可能性があるリスクには以下のようなものがあります。

 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。

(1)競合による受注価格の低下と資材費・労務費の高騰による原価の上昇について

 当社グループは、厳しい市場環境のもと業者間で受注競争状態にあることから、事業競争力が相対的に減退した場合には業績が悪化する可能性があります。また、資材費・労務費が、国内外の政治・経済情勢などの影響により価格が高騰した場合、工事原価の上昇をもたらすことがあり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

(2)取引先の信用リスクについて

 当社グループは、取引先の財政状態に応じた与信管理を実施し、可能な限り信用リスクの回避のための方策を講じておりますが、万一、発注者、協力会社及び共同施工会社等の取引先が信用不安に陥った場合には、請負代金、工事立替資金等の回収不能や工事の進捗に支障をきたすこともあり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

(3)海外事業における社会的変動と為替相場の変動について

 当社グループは、売上の約40%は海外売上であり、進出国の政治・経済情勢、法制度などの著しい変化により工事の遂行計画や採算、代金回収などへの影響が生じた場合や金利水準の急激な変動や為替相場の大幅な変動などが生じる場合があります。海外要員(日本人、ローカルスタッフ)育成に係る仕組みを構築し、海外要員の拡充と人財の多能化を図り迅速かつ的確な対応によりリスク管理の向上に繋げておりますが、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

(4)建設工事に伴う人的・物的事故あるいは災害の発生について

 当社グループは、工事現場などでの作業が主体であるため人的・物的事故や災害発生のリスクが常にあり、事故・災害が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。これら事故・災害の発生を排除するために、品質管理、事故・災害撲滅活動の強化や教育を徹底するとともに、ISOなどの国際規格・規準の導入により工事完成に至るまで系統的な未然防止に努めております。

(5)偶発事象(係争事件に係わる賠償責任等)

 当社グループは、製品の品質管理に万全を期しておりますが、瑕疵担保責任及び製造物責任による損害賠償が発生した場合や工事現場での人的災害などの発生で訴訟を受ける場合があります。品質管理書類として失敗事例、ゼネコン技術書、品質基準チェックシート等を作成、安全衛生マニュアルの制定などの体制を整えておりますが、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

(6)法的規制について

 当社グループは、建設業法、独占禁止法、労働安全衛生法などによる法的規制を受けており、これらの改廃や新設、適用基準の変更や法的規制により行政処分を受ける場合があります。各種関連法令に対する知識・意識の向上に係る教育の継続的実施とコンプライアンスの遵守の徹底を図り、社内セミナー、監査部署による周知状況の監査を徹底しておりますが、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

(7)保有資産の時価変動等

 当社グループは、保有不動産、政策保有株式などの時価の著しい下落や収益性の著しい低下などが発生する場合があります。保有不動産、政策保有株式に係る方針を明確化し、資産効率向上を図っております。また、政策保有株式についてはROE目線に立ち、保有ルールの見直しを実施し、個別株式の見直しはそのルールに基づき検討を進めておりますが、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

(8)退職給付債務等

 当社グループの退職給付費用及び退職給付債務は、割引率などの数理計算上設定される前提条件や年金資産の期待運用収益率に基づいて算出していますが、これら前提条件と実績との差異の発生や前提条件の変更などがあった場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

(9)情報セキュリティについて

 当社グループは、個人情報などの重要情報を適切に管理するため、法令などに則り、社内体制及び情報の取り扱いに関するルールを定めるとともに、情報システムのセキュリティ強化や従業員教育などに取り組んでいますが、情報が外部に流出し社会的信用が低下した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
役員の状況・略歴
(2)【役員の状況】

① 役員一覧

 2026年6月22日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、次のとおりであります。

男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

代表取締役社長

兼社長執行役員

八幡 信孝

1974年12月2日生

1997年10月

当社入社

2002年6月

当社執行役員

2004年6月

当社取締役

2006年6月

当社取締役(執行役員管理統括本部長)

2008年4月

当社取締役(上席執行役員管理本部長)

2010年7月

当社取締役(上席執行役員管理本部担当)

2014年4月

当社取締役(常務執行役員営業本部長)

2020年6月

当社取締役

2022年1月

当社代表取締役副社長(副社長執行役員)

2024年1月

当社代表取締役社長(社長執行役員)現在に至る

(注)4

805

代表取締役副社長

兼副社長執行役員電力本部長

宮本 賢一

1959年7月7日生

1982年4月

当社入社

2013年4月

当社電力本部電力事業部電力工事部長兼電力営業部電力営業グループグループマネージャー

2016年4月

当社執行役員電力本部副本部長兼電力事業部電力工事部長兼新エネルギー事業部副部長兼新エネルギー工事部長

2019年4月

当社上席執行役員電力本部副本部長兼電力事業部長兼電力工事部長兼新エネルギー事業部長兼新エネルギー工事部長

2020年6月

当社取締役(上席執行役員電力本部長)

2023年4月

当社取締役(常務執行役員電力本部長)

2024年1月

当社代表取締役(常務執行役員電力本部長)

2024年4月

当社代表取締役副社長(副社長執行役員電力本部長)現在に至る

(注)4

8

代表取締役副社長

兼副社長執行役員

阿部 匡

1956年9月1日生

1981年4月

株式会社第一勧業銀行入行

1999年7月

同行市ヶ谷支店長

2001年10月

株式会社みずほ銀行藤沢支店長

2003年7月

同行品川支店長

2005年7月

同行人事部付主任調査役

2009年7月

株式会社シモン常務取締役営業本部長

2013年6月

ダイヤ通商株式会社常務取締役

2014年4月

同社代表取締役社長

2019年4月

同社顧問

2022年6月

当社取締役

2024年6月

武蔵野工業株式会社取締役現在に至る

2024年6月

当社代表取締役副社長(副社長執行役員)現在に至る

(注)4

3

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

取締役

兼常務執行役員営業本部長兼工事統括部長

門脇 祐幸

1960年3月12日生

1978年4月

当社入社

2011年7月

当社営業本部首都圏事業部工事部長

2014年4月

当社執行役員営業本部首都圏事業部副部長兼工事部長

2017年4月

当社執行役員営業本部副本部長兼首都圏事業部工事部長

2020年4月

当社上席執行役員営業本部副本部長兼工事統括部長兼工事部長兼プラント工事部長

2021年4月

当社常務執行役員営業本部長兼工事統括部長兼工事部長兼プラント工事部長

2022年6月

武蔵野工業株式会社取締役

2024年6月

当社取締役(常務執行役員営業本部長兼工事統括部長)現在に至る

(注)4

3

取締役

中尾 誠男

1943年2月16日生

1965年4月

三菱油化株式会社入社

1996年7月

三菱化学エンジニアリング株式会社取締役

1999年6月

同社常務取締役

2003年6月

同社専務取締役

2004年6月

同社常勤監査役

2006年6月

株式会社なとり社外監査役

2007年6月

同社社外取締役現在に至る

2014年6月

当社取締役現在に至る

(注)4

26

取締役

佐藤 正臣

1949年2月13日生

1971年4月

住友重機械工業株式会社入社

1992年8月

同社PTC事業本部ドライブシステム工場管理部長

1997年5月

同社総務部長

2001年5月

同社リスク管理室長兼務

2005年5月

同社総務本部長

2013年10月

SMBCスタッフサービス株式会社顧問

2014年4月

株式会社三井住友銀行人事部研修所顧問

2015年6月

当社取締役現在に至る

(注)4

9

取締役

柳澤 義一

1956年8月3日生

1985年3月

公認会計士登録

1985年5月

税理士登録

2000年6月

新創監査法人設立

統括代表社員現在に至る

2013年6月

日本公認会計士協会東京会会長

2013年7月

日本公認会計士協会副会長

2016年6月

日本公認会計士協会東京会相談役現在に至る

2021年11月

金融庁金融審議会専門委員

2022年6月

株式会社西武ホールディングス 社外監査役現在に至る

2022年7月

日本公認会計士協会相談役

2025年6月

当社取締役現在に至る

(注)5

-

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

監査役

(常勤)

山内 譲治

1958年8月30日生

1981年4月

当社入社

2008年4月

当社本社第二営業部長

2011年4月

当社執行役員営業本部首都圏事業部営業部長

2014年4月

当社執行役員営業本部首都圏事業部長兼営業部長兼営業推進室長兼電力本部新エネルギー事業部営業部担当部長

2017年5月

当社執行役員営業本部国際事業部国際営業部長兼シンガポール支店長

2018年4月

当社執行役員営業本部副本部長兼国内・海外統括営業担当

2020年4月

当社上席執行役員営業本部西日本事業部長兼広島支社長兼電力本部新エネルギー事業部営業部担当部長

2023年7月

当社執行役員統括本部営業担当

2024年4月

当社統括本部営業担当

2024年6月

当社常勤監査役現在に至る

(注)7

4

監査役

岩田 一男

1958年8月1日生

1983年4月

株式会社埼玉銀行入行

2000年1月

株式会社あさひ銀行月島支店長

2003年5月

株式会社埼玉りそな銀行志木支店長

2007年6月

同行営業サポート統括部長

2009年6月

同行取締役兼執行役員経営管理部担当

2010年6月

株式会社りそな銀行常務執行役員コンシューマーバンキング部担当兼ローンビジネス部担当

2013年4月

同行常務執行役員神奈川地域担当兼名古屋営業本部担当兼独立店担当(浜松支店・津支店担当)

2014年4月

株式会社埼玉りそな銀行代表取締役兼専務執行役員リスク統括部担当兼融資企画部担当兼オペレーション改革部担当

2015年4月

同行代表取締役副社長兼執行役員人材サービス部担当兼リスク統括部担当兼オペレーション改革部担当

2017年4月

ジェイアンドエス保険サービス株式会社代表取締役社長

2019年6月

当社監査役現在に至る

2020年6月

首都圏リース株式会社代表取締役社長

2024年4月

りそなリース株式会社代表取締役会長

2025年4月

りそなリース株式会社取締役会長

(注)6

10

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

監査役

惠谷 英雄

1955年11月29日生

1978年4月

日本銀行入行

1994年7月

同行国際局調査役

1996年4月

同行フランクフルト事務所

1998年4月

同行フランクフルト事務所長

1998年7月

同行人事局人事課長

2000年6月

同行北九州支店長

2003年7月

同行調査統計局参事役

2004年7月

同行調査統計局審議役

2004年12月

同行神戸支店長

2007年5月

同行情報サービス局長

2009年6月

みずほ証券株式会社常勤監査役

2017年6月

同社取締役監査等委員

2019年4月

公益財団法人国際金融情報センター総務部長

2019年6月

同法人常務理事

2024年6月

当社監査役現在に至る

(注)7

2

計

873

(注)1 所有株式数は、千株未満の端数を切捨てて表示しております。

2 取締役中尾誠男、取締役佐藤正臣及び取締役柳澤義一の三氏は、社外取締役であります。

3 監査役岩田一男及び監査役惠谷英雄の両氏は、社外監査役であります。

4 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。

5 取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。

6 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。

7 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。

8 当社は法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。

氏名

生年月日

略歴

所有株式数

(千株)

九里 和男

1956年1月8日生

1974年4月

東京国税局採用

-

1998年7月

東京国税局調査第一部国際調査課国際調査専門官

2004年7月

刈谷税務署副署長

2009年7月

萩税務署署長

2014年7月

東京国税局調査第一部次長(特別国税調査官担当)

2015年7月

京橋税務署署長

2016年8月

税理士登録(東京税理士会)

2016年8月

九里和男税理士事務所開所現在に至る

2020年6月

株式会社インプレスホールディングス社外監査役

2025年6月

当社補欠監査役現在に至る

(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。

 2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況は、次のとおりとなる予定であります。

 なお、当該定時株主総会の直後に開催予定の取締役会の決議事項の内容(役職名等)も含めて記載しております。

男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

代表取締役社長

兼社長執行役員

八幡 信孝

1974年12月2日生

1997年10月

当社入社

2002年6月

当社執行役員

2004年6月

当社取締役

2006年6月

当社取締役(執行役員管理統括本部長)

2008年4月

当社取締役(上席執行役員管理本部長)

2010年7月

当社取締役(上席執行役員管理本部担当)

2014年4月

当社取締役(常務執行役員営業本部長)

2020年6月

当社取締役

2022年1月

当社代表取締役副社長(副社長執行役員)

2024年1月

当社代表取締役社長(社長執行役員)現在に至る

(注)4

805

代表取締役副社長

兼副社長執行役員電力本部長

宮本 賢一

1959年7月7日生

1982年4月

当社入社

2013年4月

当社電力本部電力事業部電力工事部長兼電力営業部電力営業グループグループマネージャー

2016年4月

当社執行役員電力本部副本部長兼電力事業部電力工事部長兼新エネルギー事業部副部長兼新エネルギー工事部長

2019年4月

当社上席執行役員電力本部副本部長兼電力事業部長兼電力工事部長兼新エネルギー事業部長兼新エネルギー工事部長

2020年6月

当社取締役(上席執行役員電力本部長)

2023年4月

当社取締役(常務執行役員電力本部長)

2024年1月

当社代表取締役(常務執行役員電力本部長)

2024年4月

当社代表取締役副社長(副社長執行役員電力本部長)現在に至る

(注)4

8

代表取締役副社長

兼副社長執行役員

阿部 匡

1956年9月1日生

1981年4月

株式会社第一勧業銀行入行

1999年7月

同行市ヶ谷支店長

2001年10月

株式会社みずほ銀行藤沢支店長

2003年7月

同行品川支店長

2005年7月

同行人事部付主任調査役

2009年7月

株式会社シモン常務取締役営業本部長

2013年6月

ダイヤ通商株式会社常務取締役

2014年4月

同社代表取締役社長

2019年4月

同社顧問

2022年6月

当社取締役

2024年6月

武蔵野工業株式会社取締役現在に至る

2024年6月

当社代表取締役副社長(副社長執行役員)現在に至る

(注)4

3

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

取締役

兼常務執行役員営業本部長兼工事統括部長

門脇 祐幸

1960年3月12日生

1978年4月

当社入社

2011年7月

当社営業本部首都圏事業部工事部長

2014年4月

当社執行役員営業本部首都圏事業部副部長兼工事部長

2017年4月

当社執行役員営業本部副本部長兼首都圏事業部工事部長

2020年4月

当社上席執行役員営業本部副本部長兼工事統括部長兼工事部長兼プラント工事部長

2021年4月

当社常務執行役員営業本部長兼工事統括部長兼工事部長兼プラント工事部長

2022年6月

武蔵野工業株式会社取締役

2024年6月

当社取締役(常務執行役員営業本部長兼工事統括部長)現在に至る

(注)4

3

取締役

兼執行役員電力本部副本部長兼統括工事部長兼電力事業部長兼新エネルギー事業部長兼中国・四国地区担当支配人

早川 真人

1973年3月21日生

1993年4月

当社入社

2022年7月

当社電力本部電力事業部電力工事部長

2023年4月

当社執行役員電力本部副本部長兼統括工事部長兼電力事業部長兼新エネルギー事業部長

2025年11月

当社執行役員電力本部副本部長兼統括工事部長兼電力事業部長兼新エネルギー事業部長兼中国・四国地区担当支配人

2026年6月

当社取締役(執行役員電力本部副本部長兼統括工事部長兼電力事業部長兼新エネルギー事業部長兼中国・四国地区担当支配人)現在に至る

(注)4

-

取締役

中尾 誠男

1943年2月16日生

1965年4月

三菱油化株式会社入社

1996年7月

三菱化学エンジニアリング株式会社取締役

1999年6月

同社常務取締役

2003年6月

同社専務取締役

2004年6月

同社常勤監査役

2006年6月

株式会社なとり社外監査役

2007年6月

同社社外取締役現在に至る

2014年6月

当社取締役現在に至る

(注)4

26

取締役

佐藤 正臣

1949年2月13日生

1971年4月

住友重機械工業株式会社入社

1992年8月

同社PTC事業本部ドライブシステム工場管理部長

1997年5月

同社総務部長

2001年5月

同社リスク管理室長兼務

2005年5月

同社総務本部長

2013年10月

SMBCスタッフサービス株式会社顧問

2014年4月

株式会社三井住友銀行人事部研修所顧問

2015年6月

当社取締役現在に至る

(注)4

9

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

取締役

柳澤 義一

1956年8月3日生

1985年3月

公認会計士登録

1985年5月

税理士登録

2000年6月

新創監査法人設立

統括代表社員現在に至る

2013年6月

日本公認会計士協会東京会会長

2013年7月

日本公認会計士協会副会長

2016年6月

日本公認会計士協会東京会相談役現在に至る

2021年11月

金融庁金融審議会専門委員

2022年6月

株式会社西武ホールディングス 社外監査役現在に至る

2022年7月

日本公認会計士協会相談役

2025年6月

当社取締役現在に至る

(注)4

-

監査役

(常勤)

山内 譲治

1958年8月30日生

1981年
沿革
2【沿革】

 1937年1月広島市において八幡貞一が個人経営にて創業した「満長組」を発展させ、1948年10月、資本金100万円をもって山陽電気工事株式会社を設立いたしました。

1951年4月

本社の前身、東京営業所を東京都千代田区六番町1に設置

1956年3月

本社を東京に移転

1958年4月

大阪営業所を支社に昇格改称

1967年4月

広島市に広島電機工場を設置

1973年5月

東京証券取引所の市場第二部に上場

1974年12月

本社を東京都千代田区二番町9に新築移転

1975年1月

シンガポール支店を設置(2021年6月廃止)

1978年6月

仙台、名古屋(現・中部)、九州、各営業所を支社に昇格改称

1979年2月

札幌営業所を北海道支社に昇格改称

1985年9月

ブルネイ支店を設置(2003年9月廃止)

1986年2月

千葉市に千葉電機工場を設置

1992年10月

商号を「山陽電気工事株式会社」より「株式会社サンテック」に変更、仙台支社を東北支社に改称

1993年9月

香港支店を設置(2006年3月廃止)

1996年6月

本社を東京都千代田区二番町3番地13に新築移転

1996年8月

ミャンマー支店を設置

2000年3月

倉敷市に倉敷配電センターを設置、広島県神辺町(現・福山市)に福山配電センターを設置

2000年9月

台北支店を設置

2003年8月

中国に山陽機電技術(上海)有限公司(現・連結子会社)を設立

2004年7月

株式会社システック・エンジニアリングを設立

2005年10月

S.E.C.T.COMPANY LIMITED(現・連結子会社 SECT COMPANY LIMITED)の増資を引受

2007年1月

PFIさくらんぼ東根学校給食サービス株式会社を設立(2023年6月解散)

2009年1月

SECM SDN.BHD.(現・連結子会社)とSEC MASHIBAH SDN.BHD.(現・連結子会社)の株式取得

2009年11月

株式会社セルメックを設立(2017年2月清算)

2010年1月

SANYO ENGINEERING & CONSTRUCTION VIETNAM CO.,LTD.(現・連結子会社)を設立

2012年10月

山口宇部ソーラー株式会社(現・非連結子会社)を設立

2014年8月

武蔵野工業株式会社(現・連結子会社)の株式を取得

2015年1月

株式会社システック・エンジニアリングの全保有株式を同社に譲渡

2016年12月

バングラデシュ支店を設置

2017年2月

SEC(S)PTE.LTD.(現・連結子会社)を設立

2017年12月

三喜産業株式会社(現・連結子会社)の株式を取得

2018年10月

SECM SDN.BHD.(現・連結子会社)がPT SECM TECH INDONESIA(現・連結子会社)の株式を取得

2019年6月

SANYO ENGINEERING & CONSTRUCTION VIETNAM CO.,LTD.(現・連結子会社)がSEAPRODEX REFRIGERATION INDUSTRY CORPORATION(現・持分法適用関連会社 SEAREFICO CORPORATION)の株式を取得

2022年4月

東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行

2023年4月

電力本部に東京支社、国際事業部に東京支店を設置

役員情報は有報に記載された範囲です。部長級など社内キーマンの網羅情報ではありません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFBB2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W44F2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100V3G12025-01-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R31Z2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGAM2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPLM2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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