大成温調大成温調株式会社1904東証スタンダード建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

大成温調は何で稼いでいる?

大成温調の売上の約77%は「日本」から。ほかに「米国」・「中国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.3%、営業利益は+27.8%。

数字で見ると

2026年3月期、営業CFは純利益の2.7倍

2026年3月期、事業利益の82%を1事業が占める

2026年3月期、従業員0%・営業利益+28%

開示された数値から自動で作った要約

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2026年3月期の数字(書類の提出日 2026-06-24)

売上高
617億円
営業利益
39.8億円
利益率 6.4%
純利益
35.5億円
利益率 5.8%
フリーCF
91.3億円
開示値から計算
最大事業
日本
事業売上の77.0%
開示値から計算
発行済株式数
6,882,487株
自己株式数
601,300株
株主数
5,788人
平均年間給与(単体)
775万円
提出会社の開示値
現金比率
35.6%
現金 ÷ 売上 29.9%
開示値から計算
対業界利益率中央値
-2.6 pt
プラント・設備工事
開示値から計算
ROE
13.7%
開示値から計算
ROA
7.2%
開示値から計算

売上100円の行き先

大成温調が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
原価
82円
販管費
11円
営業利益
7円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率17.7%
2021年3月期: 11.7%11.7%2022年3月期: 11.6%11.6%2023年3月期: 14.1%14.1%2024年3月期: 13.6%13.6%2025年3月期: 14.6%14.6%2026年3月期: 17.7%17.7%21/322/323/324/325/326/3
営業利益率6.4%
2021年3月期: 2.7%2.7%2022年3月期: 2.6%2.6%2023年3月期: 3.7%3.7%2024年3月期: 4.9%4.9%2025年3月期: 5.0%5.0%2026年3月期: 6.4%6.4%21/322/323/324/325/326/3
純利益率5.8%
2021年3月期: 2.3%2.3%2022年3月期: 2.0%2.0%2023年3月期: 3.2%3.2%2024年3月期: 3.2%3.2%2025年3月期: 4.0%4.0%2026年3月期: 5.8%5.8%21/322/323/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

5年の業績と利益率

2021年3月期 → 2026年3月期

売上高617億円
2021年3月期: 486億円486億円2022年3月期: 492億円492億円2023年3月期: 465億円465億円2024年3月期: 611億円611億円2025年3月期: 625億円625億円2026年3月期: 617億円617億円21/322/323/324/325/326/3
営業利益率6.4%
2021年3月期: 2.7%2.7%2022年3月期: 2.6%2.6%2023年3月期: 3.7%3.7%2024年3月期: 4.9%4.9%2025年3月期: 5.0%5.0%2026年3月期: 6.4%6.4%21/322/323/324/325/326/3
純利益率5.8%
2021年3月期: 2.3%2.3%2022年3月期: 2.0%2.0%2023年3月期: 3.2%3.2%2024年3月期: 3.2%3.2%2025年3月期: 4.0%4.0%2026年3月期: 5.8%5.8%21/322/323/324/325/326/3
FCFマージン14.8%
2021年3月期: 10.6%10.6%2022年3月期: -1.2%-1.2%2023年3月期: 1.1%1.1%2024年3月期: 4.5%4.5%2025年3月期: -0.5%-0.5%2026年3月期: 14.8%14.8%21/322/323/324/325/326/3

売上(銀行・保険は経常収益)は棒、各利益率とFCFマージンは折れ線です。年度をそろえて、事業規模と利益・現金の残り方を比べます。FCFは営業CFと投資支出から計算する場合があります。

事業売上の構成変化

同じ事業キーを接続し、キーの異なる事業は新設・再編として表示。帯の太さは売上構成比。

人と生産性

2026年3月期
1人あたり売上(連結)
7,882万円
1人あたり営業利益(連結)
508万円
1人あたり純利益(連結)
453万円

前期比(2025年3月期 → 2026年3月期)

従業員数(連結) -0.1% · 売上(連結) -1.3%

指標22/323/324/325/326/3
従業員数(連結)744743792784783
平均年間給与(提出会社・単体)666万円678万円686万円726万円775万円
平均年齢(単体)43.0歳42.8歳42.1歳42.6歳43.4歳
平均勤続年数(単体)18.2年17.9年16.9年17.4年17.9年

1人あたりの値は連結売上・利益を連結従業員数で割ったものです。平均年間給与・年齢・勤続年数は提出会社単体の値で、持株会社では本社の少人数の平均になることがあります。従業員数の定義は会社ごとに異なります。開示値から計算(DERIVED)。

詳しく見る

業界

この会社が出てくる業界地図。

大株主など

  • アクアウェッジ株式会社15.8%
  • 大成温調取引先持株会8.4%
  • 一般財団法人大成温調奨学財団5.6%
  • 大成温調従業員持株会2.5%
  • 水谷 日出夫1.8%
  • 河村 和平1.4%
  • 株式会社日本カストディ銀行(信託口)資産管理口1.0%
  • 河村 昌平0.9%
  • 和田 ふみ子0.8%

2026-03-31 ※「資産管理口」は投資信託や年金などの株をまとめて預かる名義で、実際の持ち主(機関投資家など)ではありません。

業界内の5軸プロフィール

直近の公開決算から、同じ主な業界の企業内での位置を示します。

  • 大成温調主な業界: プラント・設備工事
会社順位
  • 売上成長

    • 大成温調36.872社
  • 利益率

    • 大成温調24.376社
  • 現金化

    • 大成温調9874社
  • 効率

    • 大成温調86.276社
  • 財務余力

    • 大成温調データなし

点は各社の主な業界内での順位です。会社ごとに比較対象となる業界が異なる場合があります。値がない軸はデータなしと表示し、総合点は計算しません。業界順位は投資推奨ではありません。

同業の近い規模の会社と比べる

同じ業界プロフィールの会社から、売上規模が近い企業を並べています。数値は各社の最新公開有報です。

会社決算期売上高本業利益率純利益率自己資本比率
大成温調株式会社2026617億円6.4%5.8%59.2%
株式会社サンテック2026611億円4.9%4.5%55.3%
北陸電気工事株式会社2026610億円8.4%6.3%74.3%
明星工業株式会社2026603億円12.7%9.1%80.6%
ジャパンマテリアル株式会社2026580億円25.3%18.3%83.1%

時価総額・PER・株価利回りはEDINETに含まれないため表示していません。会社ごとに決算期や会計基準が異なる場合があるので、期末と出典を確認してください。

会社概要

大成温調は東京都品川区に本社を置く、1952年設立のプラント・設備工事の会社です。連結の従業員は783人。東証スタンダードに上場しています。

正式社名
大成温調株式会社
英文社名
TAISEI ONCHO CO., LTD.
証券コード
1904
上場市場
東証スタンダード
本社所在地
東京都品川区大井一丁目49番10号 (同所は登記上の本店所在地であり、実際の業務は「最寄りの連絡場所」で行っております。)
代表者(有報の記載)
代表取締役社長執行役員 水谷 憲一
設立
1952年12月
資本金
52億円
従業員数(連結)
783人
平均年間給与(単体)
775万円
決算月
3月
業種(東証)
建設業
公式サイト
www.taisei-oncho.co.jp
法人番号
3010701005946

出典: 有価証券報告書(S100YIC7、2026年6月24日提出)。提出時点の情報で、その後の変更は反映していません。

有価証券報告書から読む会社情報

会社が提出した有報の記述を、年度と出典を添えて確認できます。

提出日 2026-06-24 · 書類 S100YIC7

事業の内容
3【事業の内容】

 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(大成温調株式会社)及び子会社9社並びに関連会社2社により構成されており、設備工事事業を主に営んでおります。

 当社グループの当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。

区分

事業内容

主要な会社

設備工事事業

冷暖房、給排水衛生、電気、恒温恒湿、除湿、熱交換、冷凍冷蔵等に関する設計・施工

当社

ALAKA'I MECHANICAL CORPORATION

大成温調建築工程(上海)有限公司

その他会社3社 (会社数 計6社)

建築事業

建物及び附帯設備の設計・施工

大成温調建築工程(上海)有限公司

 (会社数 1社)

不動産事業

業務用及び居住用の土地建物の賃貸等

当社

その他会社2社 (会社数 計3社)

その他の事業

冷暖房機器等の販売、太陽光発電事業、その他

当社

温調エコシステムズ株式会社

その他会社5社 (会社数 計7社)

なお、報告セグメントごとの区分は以下のとおりであります。

報告セグメント

会社名

事業の区分

日本

大成温調株式会社

設備工事事業

不動産事業

その他の事業(太陽光発電事業)

温調エコシステムズ株式会社

設備工事事業

その他の事業(冷暖房機器等の販売)

ホライズン5株式会社

その他の事業(投資事業)

ウッドテック株式会社

設備工事事業

その他の事業(浄化槽メンテナンス事業)

米国

ALAKA'I MECHANICAL CORPORATION

設備工事事業

中国

大成温調建築工程(上海)有限公司

設備工事事業

建築事業

オーストラリア

TAISEI ONCHO AUSTRALIA PTY. LIMITED

不動産事業

NT AUSTRALIA PTY. LIMITED

不動産事業

 以上の当社グループについて図示すると次のとおりであります。
経営方針・課題
1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】

 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。

 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。

(1)経営方針

当社グループは、1941年の創業以来、空気調和・給排水衛生・電気設備工事を中心とする建築設備全般において、質の高い設計・施工管理・メンテナンスサービスを追求してきました。

当社グループの仕事は、建物に空気・水・電気という命を吹き込み、誰もが過ごしやすく居心地の良い環境を形にすることです。それは同時に、やがてその場所で紡がれていく人々の暮らしや人生、ひいては街や地域の活気そのものを下支えするということでもあります。だからこそ、安全・快適という当たり前を永続的にお届けするために、一つひとつの業務に心を込めて手を尽くしていく。「たてものを、いきものに」というブランドステートメントは、当社グループが大切にする価値観や姿勢を表したものです。

今まで以上にお客さまに信頼され、選ばれる「総合たてものサービス企業」へと飛躍を目指し、時代とともに多様化する社会的ニーズに対応した幅広い付加価値を提供してまいります。

(2)経営戦略等

当社グループは、長期経営ビジョン「LIVZON DREAM 2030」の実現に向けた第一フェーズとして、2021~2025年度を対象とする中期経営計画「LIVZON DREAM 2030 1st half!」を策定し、『コア事業の収益性改善』と『成長のための土台作り』に取り組んでまいりました。

これらの取り組みの成果に加え、外部環境及び事業構造の変化を踏まえ、当社グループは、長期経営ビジョン達成に向けた第二フェーズとして、2026~2030年度を対象とする新たな中期経営計画「LIVZON DREAM 2030 2nd half!」を策定しました。

新中期経営計画においては、①高度エンジニアリング領域の拡大、②ストック収益の最大化、③生産性の向上の3つを成長戦略とし、各戦略に基づく諸施策を展開してまいります。

①高度エンジニアリング領域の拡大

産業用・医療用施設案件等で培った技術力を活用し、高度エンジニアリング領域を拡大

②ストック収益の最大化

建築費・エネルギーコスト上昇に伴うストック需要を取り込み、データ・AI活用により保守・改修領域での継続収益を最大化

③生産性の向上

DX・標準化・外部活用で業務にレバレッジをかけ、人財投資と両立しながら付加価値創出を最大化

(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等

当社グループは、中期経営計画「LIVZON DREAM 2030 2nd half!」において、営業利益額は70億円以上、ROEは12.0%以上、EPSは810円以上、DOEは4.0%以上を目指すことを掲げております。

(4)経営環境

当社グループを取り巻く経営環境は、人手不足や時間外規制の定着により施工能力の制約が強まる一方で、データセンターや半導体を中心に高付加価値市場は伸長しており、建築費やエネルギーコストの高騰を背景に改修需要も拡大しております。事業のさらなる成長のために、外部環境と事業構造の変化に対応した取り組みが必要となっております。

(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題

建設投資は今後も堅調に見込まれる一方で、コスト上昇や人手不足、デジタル化の進展などにより、経営環境や事業環境は大きく変化しております。

これらの課題に対し、原価管理や工程管理の精度向上、働き方に関する社内制度の変革や社員の生産性向上に向けた意識改革を進めてまいります。
事業等のリスク
3【事業等のリスク】

有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。

当社グループは、これらのリスク発生の可能性を認識したうえで、発生の回避及び発生した場合の適時適切な対応に努める所存であります。なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものであり、当社グループの事業に関連するリスクを全て網羅するものではありません。

リスク

内容

対策(一部)

1

建設市場の変動リスク

国内外の経済情勢の影響により、公共投資や民間企業の投資動向が変動し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

・『LIVZON DREAM2030』の機能戦略、地域戦略、デジタルトランスフォーメーション(DX)戦略の推進

・総合たてものサービス企業を目指しグループ総合力の拡充

・営業力拡充による顧客基盤の拡大

2

売掛債権の回収リスク

取引先の倒産、信用不安等により売掛債権が回収不能となった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

・多面的な与信管理の実施(取引先の信用調査、債権管理表の運用 等)

3

不採算工事発生リスク

想定外の不採算工事の発生により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

→長工期工事における工事原価の変動、素材・原材料価格やエネルギー価格の上昇等による資機材費の高騰、繁忙期の重複等による労務費の高騰、工事途中での設計変更、予定工期のずれ 等

・「重要工事物件管理表」等による原価発生のモニタリング

・実行予算見直し等による適時適切な個別原価管理

・原価圧縮の工夫

・価格改定条項の交渉

4

資機材調達のリスク

需給関係等により、資機材の調達が遅延した場合、全体工期が遅れるため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

・購買体制の強化

・調達先の多様化

・早期発注の工夫

5

新規事業やM&Aのリスク

新規事業投資並びにM&A等の実行により、各種リスクが顕在化した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

→偶発債務の事後判明、シナジー発揮や経営の困難性、事業計画の計画未達、のれん減損、株式評価損 等

・事業計画の精査

・財務や法務デューデリジェンスの実施

・統合作業(PMI)の速やかな実施

6

海外活動におけるリスク

海外市場における景気、為替変動、政治情勢等の変動及び法規制の改正等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

・将来性・多様性・バランス重視の海外事業投資の実行

・グループ会社管理統括部による海外子会社の経営管理及びリスク管理

7

建設業従事者の不足のリスク

当社グループや協力会社の工事従事者不足等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

→工事従事者の高齢化、熟練技術者及び熟練技能工の不足 等

・若年者の継続的な求人及び教育

・ダイバーシティの視点に立った幅広い人材の活用

・協力会社も含む教育機会の提供や新規開拓等による技術力のある人材の確保

・アウトソーシングの活用

・業務生産性向上のための積極投資

リスク

内容

対策(一部)

8

資産保有によるリスク

保有資産に時価の変動等による減損処理の必要性が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

→事業用及び賃貸用不動産としての不動産、有価証券 等

・保有資産について保有意義や資産健全化の点から定期的な評価と評価結果に応じた売却等の適時適切な判断

9

重大事故や契約不適合等によるリスク

設計及び施工の段階において、重大な災害・品質事故発生に伴い、業務の中断及び是正工事、契約不適合等が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

・設計段階における検証、妥当性の確認体制構築

・協力会社と緊密に連携した定期的な災害・品質事故防止教育及び検査・巡回の実施

10

重要な訴訟等におけるリスク

重要な訴訟等が提起された場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

・顧問弁護士等との協議による適時適切な対応

11

法的規制等におけるリスク

国内外の各種法規制において制定や改正が行われた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

→建設業法、会社法、金融商品取引法、法人税法、独占禁止法、労働安全衛生法、労働基準法等の法令、品質に関する基準、環境に関する基準、会計基準 等

・制定・改正された法令及び社内規定に対し積極的かつ適正に対応遵守

・法令遵守に対応するための必要な折衝

・内部統制教育等の社内教育の実施

・内部通報制度の周知徹底

12

情報管理及び情報システムのリスク

サイバー攻撃など保護すべき情報が漏洩した場合や、予期しない不正なアクセスなど情報システム技術に十分対応できない場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

・業務の効率性及び正確性を確保するための情報システムの充実

・情報管理に関する社内教育の実施

・標的型攻撃メール訓練の実施

・第三者による脆弱性診断の実施

・通信環境のセキュリティ強化としてVPNからゼロトラストへの移行を実施

13

感染症に関するリスク

新型コロナウイルス感染症をはじめとする感染症拡大や長期化により、取引先の発注調整、工事の中断等が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。

・感染症に対する日常予防の徹底

・WEB会議の実施

・勤務形態の多様化(テレワークや時差出勤)

・社員の体調報告、ワクチン接種の奨励等の感染症拡大防止策を継続実施
役員の状況・略歴
(2)【役員の状況】

① 役員一覧

a.2026年6月24日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下の通りであります。

男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

代表取締役

社長執行役員

海外部門管掌

水谷 憲一

1976年12月25日生

2003年4月

当社入社

2009年4月

執行役員海外グループ統括、グリーンエナジー本部長及び業務管理室長

2010年4月

上席執行役員海外事業本部長兼経営企画グループ管掌

2010年6月

取締役上席執行役員海外事業本部長兼経営企画グループ管掌

2011年4月

取締役海外事業本部長兼東南アジア事業部長兼経営企画グループ管掌

2012年4月

取締役社長室長兼海外統括グループ統括兼中国事業本部長兼汎太平洋事業部管掌兼経営企画グループ管掌

2012年10月

常務取締役社長室長兼海外統括グループ統括兼中国事業本部長兼汎太平洋事業部管掌兼経営企画グループ管掌

2013年4月

常務取締役社長室長兼本社管理グループ管掌兼経営企画グループ管掌兼汎太平洋事業部管掌兼中国事業本部長

2014年4月

常務取締役社長室長兼汎太平洋事業本部管掌兼本部長

2014年10月

常務取締役社長室長兼汎太平洋事業本部管掌

2015年4月

代表取締役社長

2021年4月

代表取締役社長執行役員

2024年4月

代表取締役社長執行役員海外部門管掌(現任)

(注)3

19

取締役

専務執行役員

グループ会社

兼管理統括部管掌

玉置 雅幸

1956年4月1日生

1974年4月

当社入社

2016年4月

執行役員首都圏工事事業部副事業部長

2018年4月

上席執行役員東京本店工事統括部長

2020年4月

常務執行役員東京本店副本店長兼工事統括部長

2020年6月

取締役常務執行役員東京本店副本店長兼工事統括部長

2021年4月

取締役常務執行役員工事部門管掌兼技術本部長

2022年4月

取締役専務執行役員工事部門及び技術本部管掌

2024年4月

取締役専務執行役員工事部門管掌

2025年4月

取締役専務執行役員コーポレート部門兼技術部門管掌

2026年4月

取締役専務執行役員グループ会社兼管理統括部管掌(現任)

(注)3

6

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

取締役

専務執行役員

企画部門

兼人財部門管掌

川上 徹

1957年8月16日生

1980年4月

当社入社

2014年4月

執行役員首都圏事業本部副本部長兼首都圏営業事業部長

2018年4月

上席執行役員関東支店長

2022年4月

常務執行役員東京本店長

2023年4月

専務執行役員営業部門及び営業本部管掌

2023年6月

取締役専務執行役員営業部門及び営業本部管掌

2025年4月

取締役専務執行役員企画部門管掌

2026年4月

取締役専務執行役員企画部門兼人財部門管掌(現任)

(注)3

1

取締役

常務執行役員

営業部門

兼設計部門管掌

岡田 浩二

1961年5月8日生

1985年4月

当社入社

2018年4月

執行役員総合企画室長

2020年4月

上席執行役員総合企画室長

2020年6月

取締役上席執行役員総合企画室長

2021年4月

取締役常務執行役員コーポレート本部・総合企画室・国内子会社管掌及びDX戦略担当

2023年4月

取締役常務執行役員管理部門管掌兼総合企画本部長

2024年4月

取締役常務執行役員企画部門管掌兼総合企画本部長

2025年4月

取締役常務執行役員営業部門管掌

2026年4月

取締役常務執行役員営業部門兼 設計部門管掌(現任)

(注)3

8

取締役

常務執行役員

技術・工事部門

兼業務改革部門管掌

冨岡 幸光

1961年4月7日生

1984年4月

当社入社

2020年4月

執行役員業務統括本部品質・安全統括部長

2022年4月

上席執行役員東京本店副本店長兼工事統括部長

2024年4月

常務執行役員技術部門及び業務改革管掌兼技術本部長

2024年6月

取締役常務執行役員技術部門及び業務改革管掌兼技術本部長

2025年6月

取締役常務執行役員システム部門兼業務改革プロジェクト管掌

2026年4月

取締役常務執行役員技術・工事部門兼業務改革部門管掌(現任)

(注)3

1

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

取締役

志田 憲彦

1955年9月23日生

1979年4月

当社入社

2009年4月

執行役員首都圏第一事業部

2011年4月

執行役員首都圏事業本部副本部長兼首都圏営業事業部長

2014年4月

上席執行役員営業推進本部副本部長

2016年4月

常務執行役員営業推進本部長

2016年6月

取締役常務執行役員営業推進本部長

2017年4月

取締役常務執行役員経営管理本部長兼営業推進本部長

2018年4月

取締役常務執行役員業務統括本部長

2019年4月

取締役専務執行役員業務統括本部長

2020年4月

取締役専務執行役員東京本店長

2021年4月

取締役専務執行役員営業部門及び東日本管掌兼東京本店長

2022年4月

取締役副社長執行役員営業部門及び東日本管掌

2023年4月

取締役副社長執行役員

2024年4月

取締役副社長執行役員コーポレート本部及び人財部門管掌

2025年4月

取締役副社長執行役員人財部門管掌

2026年4月

取締役(現任)

(注)3

9

取締役

大江 太人

1988年8月4日生

2011年4月

㈱竹中工務店入社

2016年6月

㈱プランテック総合計画事務所入社

2018年6月

㈱プランテックアソシエイツ取締役

2020年2月

㈱プランテックアソシエイツ取締役副社長

2020年5月

ハーバードビジネススクール経営学修士(MBA)

2021年7月

Fortec Architects㈱設立、

代表取締役社長(現任)

2022年5月

㈱TO代表取締役(現任)

2022年8月

当社顧問

2023年6月

当社社外取締役(現任)

2023年12月

Biz Architects㈱取締役(現任)

2024年6月

Totsu㈱社外取締役(現任)

2025年11月

株式会社TAOKI 取締役(現任)

(注)3

-

取締役

(監査等委員)

今井 康之

1961年4月16日生

1985年4月

当社入社

2013年4月

執行役員横浜支店長

2015年4月

上席執行役員東海事業本部長

2018年4月

常務執行役員西日本支社長

2020年4月

常務執行役員西日本支社長兼海外事業本部長

2020年6月

取締役常務執行役員西日本支社長兼海外事業本部長

2021年4月

取締役常務執行役員西日本及び海外事業管掌兼海外事業本部長

2023年4月

取締役常務執行役員海外事業本部管掌兼海外事業本部長

2024年4月

取締役

2024年6月

取締役(監査等委員)(現任)

(注)4

4

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

取締役

(監査等委員)

松下 香織

1959年4月16日生

1982年4月

富士通㈱入社

2001年1月

同社 モバイルビジネス本部 課長(グローバルビジネス担当)

2008年6月

同社 グローバル戦略本部プロジェクト統括部長(戦略提携担当)

2013年9月

同社 (兼務)女性育成プロジェクト ダイバシティメンター

2016年4月

同社 グローバルマーケティング本部 シニアダイレクター (米国マイクロソフト社とのグローバル戦略提携責任者)

2019年5月

合同会社K&Lコンサルティング 代表CEO(現 ㈱K&Lコンサルティング代表取締役社長)(現任)

2020年6月

当社社外取締役(監査等委員)(現任)

2022年6月

テイ・エス テック㈱社外取締役(現任)

(注)4

-

取締役

(監査等委員)

村木 高志

1974年1月11日生

2005年10月

弁護士登録(東京弁護士会)

ロア・ユナイテッド法律事務所入所

2013年10月

ロア・ユナイテッド法律事務所パートナー昇格

2021年1月

早川経営法律事務所(現 早川・村木経営法律事務所)パートナーとして参画(現任)

2024年6月

当社社外取締役(監査等委員)(現任)

(注)4

-

取締役

(監査等委員)

榎本 幸子

1974年5月26日生

2004年11月

監査法人トーマツ(現 有限責任監査法人トーマツ)入社

2008年6月

公認会計士登録

2017年8月

榎本幸子公認会計士事務所開設(現在に至る)

2020年7月

榎本商事㈱監査役(現任)

2021年4月

名古屋家庭裁判所家事調停委員

2023年6月

大豊工業㈱社外監査役(現任)

2023年10月

名古屋地方裁判所及び名古屋簡易裁判所民事調停委員(現任)

2024年6月

萩原電気ホールディングス㈱ 社外取締役(監査等委員)

2025年1月

名古屋簡易裁判所司法委員(現任)

2025年6月

当社社外取締役(監査等委員)(現任)

2026年4月

MIRAINIホールディングス㈱ 社外取締役(監査等委員)(現任)

(注)5

-

計

50

(注)1.大江太人、松下香織、村木高志及び榎本幸子の各氏は、社外取締役であります。

2.今井康之、松下香織、村木高志及び榎本幸子の各氏は、監査等委員であります。なお、今井康之氏は常勤の監査等委員であります。

3.2025年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年間

4.2024年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間

5.前任者の辞任に伴う就任であるため、当社の定款の定めにより、前任者の任期満了の時までとなります。なお、前任者の任期は(注)4に記載の通りであります。

6.代表取締役社長執行役員 水谷憲一の所有株式数には、同氏の資産管理会社であるアクアウェッジ株式会社が保有する株式993千株は含んでおりません。

b.2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件」及び「監査等委員である取締役4名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況及びその任期は、以下の通りとなる予定であります。

 なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項までの内容(役職等)を含めて記載しております。

男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

代表取締役

社長執行役員

海外部門管掌

水谷 憲一

1976年12月25日生

2003年4月

当社入社

2009年4月

執行役員海外グループ統括、グリーンエナジー本部長及び業務管理室長

2010年4月

上席執行役員海外事業本部長兼経営企画グループ管掌

2010年6月

取締役上席執行役員海外事業本部長兼経営企画グループ管掌

2011年4月

取締役海外事業本部長兼東南アジア事業部長兼経営企画グループ管掌

2012年4月

取締役社長室長兼海外統括グループ統括兼中国事業本部長兼汎太平洋事業部管掌兼経営企画グループ管掌

2012年10月

常務取締役社長室長兼海外統括グループ統括兼中国事業本部長兼汎太平洋事業部管掌兼経営企画グループ管掌

2013年4月

常務取締役社長室長兼本社管理グループ管掌兼経営企画グループ管掌兼汎太平洋事業部管掌兼中国事業本部長

2014年4月

常務取締役社長室長兼汎太平洋事業本部管掌兼本部長

2014年10月

常務取締役社長室長兼汎太平洋事業本部管掌

2015年4月

代表取締役社長

2021年4月

代表取締役社長執行役員

2024年4月

代表取締役社長執行役員海外部門管掌(現任)

(注)3

19

取締役

専務執行役員

グループ会社

兼管理統括部管掌

玉置 雅幸

1956年4月1日生

1974年4月

当社入社

2016年4月

執行役員首都圏工事事業部副事業部長

2018年4月

上席執行役員東京本店工事統括部長

2020年4月

常務執行役員東京本店副本店長兼工事統括部長

2020年6月

取締役常務執行役員東京本店副本店長兼工事統括部長

2021年4月

取締役常務執行役員工事部門管掌兼技術本部長

2022年4月

取締役専務執行役員工事部門及び技術本部管掌

2024年4月

取締役専務執行役員工事部門管掌

2025年4月

取締役専務執行役員コーポレート部門兼技術部門管掌

2026年4月

取締役専務執行役員グループ会社兼管理統括部管掌(現任)

(注)3

6

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

取締役

専務執行役員

企画部門

兼人財部門管掌

川上 徹

1957年8月16日生

1980年4月

当社入社

2014年4月

執行役員首都圏事業本部副本部長兼首都圏営業事業部長

2018年4月

上席執行役員関東支店長

2022年4月

常務執行役員東京本店長

2023年4月

専務執行役員営業部門及び営業本部管掌

2023年6月

取締役専務執行役員営業部門及び営業本部管掌

2025年4月

取締役専務執行役員企画部門管掌

2026年4月

取締役専務執行役員企画部門兼人財部門管掌(現任)

(注)3

1

取締役

常務執行役員

営業部門

兼設計部門管掌

岡田 浩二

1961年5月8日生

1985年4月

当社入社

2018年4月

執行役員総合企画室長

2020年4月

上席執行役員総合企画室長

2020年6月

取締役上席執行役員総合企画室長

2021年4月

取締役常務執行役員コーポレート本部・総合企画室・国内子会社管掌及びDX戦略担当

2023年4月

取締役常務執行役員管理部門管掌兼総合企画本部長

2024年4月

取締役常務執行役員企画部門管掌兼総合企画本部長

2025年4月

取締役常務執行役員営業部門管掌

2026年4月

取締役常務執行役員営業部門兼 設計部門管掌(現任)

(注)3

8

取締役

常務執行役員

技術・工事部門

兼業務改革部門管掌

冨岡 幸光

1961年4月7日生

1984年4月

当社入社

2020年4月

執行役員業務統括本部品質・安全統括部長

2022年4月

上席執行役員東京本店副本店長兼工事統括部長

2024年4月

常務執行役員技術部門及び業務改革管掌兼技術本部長

2024年6月

取締役常務執行役員技術部門及び業務改革管掌兼技術本部長

2025年6月

取締役常務執行役員システム部門兼業務改革プロジェクト管掌

2026年4月

取締役常務執行役員技術・工事部門兼業務改革部門管掌(現任)

(注)3

1

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

取締役

大江 太人

1988年8月4日生

2011年4月

㈱竹中工務店入社

2016年6月

㈱プランテック総合計画事務所入社

2018年6月

㈱プランテックアソシエイツ取締役

2020年2月

㈱プランテックアソシエイツ取締役副社長

2020年5月

ハーバードビジネススクール経営学修士(MBA)

2021年7月

Fortec Architects㈱設立、

代表取締役社長(現任)

2022年5月

㈱TO代表取締役(現任)

2022年8月

当社顧問

2023年6月

当社社外取締役(現任)

2023年12月

Biz Architects㈱取締役(現任)

2024年6月

Totsu㈱社外取締役(現任)

2025年11月

株式会社TAOKI 取締役(現任)

(注)3

-

取締役

(監査等委員)

今井 康之

1961年4月16日生

1985年4月

当社入社

2013年4月

執行役員横浜支店長
沿革
2【沿革】

年月

事項

1941年4月

東京市蒲田区萩中町にて創業

1952年12月

東京都品川区大井鎧町3596番地において大成温調工業株式会社を設立

1959年3月

建設業法により東京都知事(ほ)第8335号の登録を完了

1971年4月

東京都品川区大井一丁目47番1号に移転

1972年3月

大成温調サービス株式会社を保守、メンテナンス会社として設立(1982年3月大成温調エンジニアリング株式会社に商号変更、1989年4月当社に吸収合併)

1972年5月

大宮出張所を設置(1981年3月関東支店に昇格)

1972年8月

東北営業所を設置(1982年3月東北支店に昇格)

1974年1月

建設業法改正により建設大臣許可(般、特48)第2826号を取得

1974年5月

大阪営業所を設置(1982年3月大阪支店に昇格)

1975年10月

横浜営業所を設置(1989年4月横浜支店に昇格)

1978年5月

千葉営業所を設置(1992年4月東関東支店に昇格)

1978年7月

静岡営業所を設置(2012年4月静岡支店に昇格、2024年4月営業所に降格)

1980年11月

株式会社ストアシステムを店舗用建物の設計及び建築、店舗内装の設計及び施工会社として設立(1993年4月温調機器株式会社に吸収合併)

1983年3月

名古屋営業所を設置(1989年4月名古屋支店に昇格、2026年4月名古屋営業所に降格)

1983年11月

大成ビル管理株式会社を建物総合管理会社として設立(1993年4月温調機器株式会社に吸収合併)

1987年8月

温調機器株式会社(1994年4月温調システム株式会社に商号変更 2010年4月温調エコシステムズ株式会社に商号変更)を冷暖房機器等の販売会社として設立

1987年9月

香港支店を設置(2009年11月大成温調香港工程有限公司に改組)

1989年12月

TAISEIONCHO HAWAII, INC.を設立し、1990年1月アメリカ合衆国ハワイ州設備工事会社AU'S PLUMBING & METAL WORK, INC.(1994年9月ALAKA'I MECHANICAL CORPORATIONに商号変更)を買収

1990年2月

温調プラミング株式会社(2004年6月当社に吸収合併)をスプリンクラー消火設備工事及びプレハブ配管工事を主とする管工事会社として設立

1991年1月

大成温調株式会社に商号変更

1991年10月

横浜技術センターを設置(1998年4月技術センターに名称変更、1999年10月技術研究所に統合、2004年4月中央研究所に吸収)

1991年12月

株式を社団法人日本証券業協会に店頭登録

1993年4月

九州支店を設置

1995年4月

ONCHO PHILIPPINES, INC.を設立(2022年1月清算結了)

1996年3月

本社新社屋(NTビル)竣工

1998年4月

温調メンテナンス株式会社(2000年6月当社に吸収合併)をビル管理を主とする会社として、また、プレハブシステム株式会社(2002年4月温調プラミング株式会社に吸収合併)をプレハブ配管工事を主とする会社として設立

2002年11月

本社社屋(NTビル)を流動化

2003年12月

大成温調機電工程(上海)有限公司を設立(2024年6月大成温調建築工程(上海)有限公司に商号変更)

2004年4月

中央研究所を設置(2013年4月環境・省エネグループに再編、2019年4月技術開発統括部に再編)

2004年12月

日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場

2009年1月

TAISEIONCHO HAWAII, INC.を完全子会社化(2017年12月ALAKA'I MECHANICAL CORPORATIONに吸収合併)

2009年11月

大成温調香港工程有限公司を設立(2021年7月清算結了)

2010年2月

TAISEI ONCHO INDIA PRIVATE LIMITEDを設立(2023年3月清算結了)

年月

事項

2010年4月

ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場

2013年6月

ベトナム設備工事会社SEAREFICO CORPORATION(旧社名:SEAPRODEX REFRIGERATION INDUSTRY CORPORATION)と業務・資本提携

2013年7月

東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場

2014年3月

ぺんぎんアソシエイツ株式会社を設計・施工管理サービス会社として設立(2024年8月清算結了)

2014年3月

ぺんぎんメガソーラー発電所を設置し、売電事業を開始

2016年6月

監査等委員会設置会社に移行

2017年3月

TOP ENGINEERING VIETNAM COMPANY LIMITEDを積算業務等アウトソーシング会社として設立

2019年12月

シンガポール総合ファシリティサービス会社ISOTEAM社の株式を取得

2020年4月

自社ブランド『LIVZON』スタート

2022年4月

東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行

2022年12月

TAISEI ONCHO VIETNAM HOLDINGS CO., LIMITEDをエンジニアリング関連事業を主とする会社として設立

2023年5月

ホライズン5株式会社及びその完全子会社であるウッドテック株式会社を買収

役員情報は有報に記載された範囲です。部長級など社内キーマンの網羅情報ではありません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YIC72026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2F02025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TR8D2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8552023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFMP2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第70期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100M45C2021-08-05書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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