SEホールディングス・アンド・インキュベーションズSEホールディングス・アンド・インキュベーションズ株式会社9478東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ 2022年3月期の決算

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズの売上の約63%は「出版」から。ほかに「コーポレートサービス」・「ソフトウェア・ネットワーク」などで稼いでいます。

売上100円あたり約21円が営業利益として残ります。

前期から売上は+12.2%、営業利益は+60.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +12.2%・営業利益 +60.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.94倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+12.2%63.2億円 → 70.9億円
売上総利益
+23.2%31.2億円 → 38.4億円
営業利益
+60.5%9.2億円 → 14.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+58.3%5.7億円 → 9.1億円
営業キャッシュフロー
+43.3%4.3億円 → 6.1億円
フリーキャッシュフロー
+60.9%3.5億円 → 5.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
46円
販管費
33円
営業利益
21円
最後に残る純利益
13円

利益率の年次推移

粗利率54.2%
2020年3月期: 45.4%45.4%2021年3月期: 49.4%49.4%2022年3月期: 54.2%54.2%20/321/322/3
営業利益率20.9%
2020年3月期: 7.5%7.5%2021年3月期: 14.6%14.6%2022年3月期: 20.9%20.9%20/321/322/3
純利益率12.8%
2020年3月期: 3.4%3.4%2021年3月期: 9.1%9.1%2022年3月期: 12.8%12.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YD1K2026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0HL2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOWT2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1JH2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OA4B2022-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKH92021-06-21書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。