セガサミーホールディングスセガサミーホールディングス株式会社6460東証プライム機械2026年3月期, 連結, 日本基準

セガサミーホールディングス 2021年3月期の決算

セガサミーホールディングスの売上の約79%は「エンタテインメントコンテンツ事業」から。ほかに「遊技機事業」・「リゾート事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-24.2%、営業利益は-76.3%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -24.2%・営業利益 -76.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.15倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-24.2%3,666億円 → 2,777億円
売上総利益
-26.2%1,365億円 → 1,008億円
営業利益
-76.3%276億円 → 65.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-90.8%138億円 → 12.7億円
営業キャッシュフロー
-116.6%385億円 → -63.8億円
フリーキャッシュフロー
-196.2%214億円 → -206億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

セガサミーホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
64円
販管費
34円
営業利益
2円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率36.3%
2020年3月期: 37.2%37.2%2021年3月期: 36.3%36.3%20/321/3
営業利益率2.4%
2020年3月期: 7.5%7.5%2021年3月期: 2.4%2.4%20/321/3
純利益率0.5%
2020年3月期: 3.8%3.8%2021年3月期: 0.5%0.5%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W28S2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第20期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100U6712024-08-07書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R28G2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OE3R2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LP7W2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 1

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