清水銀行株式会社清水銀行8364東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

清水銀行 2019年3月期の決算

清水銀行の経常収益は287億円です。

経常収益100円あたり約13円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+3.8%、経常利益は+8.2%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.8%・経常利益 +8.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.19倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+3.8%276億円 → 287億円
親会社株主に帰属する純利益
+8.1%23.3億円 → 25.2億円
営業キャッシュフロー
黒字化-989億円 → 1,176億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

清水銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
87円
経常利益
13円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

経常利益率12.6%
2017年3月期: 13.7%13.7%2018年3月期: 12.1%12.1%2019年3月期: 12.6%12.6%17/318/319/3
純利益率8.8%
2017年3月期: 10.4%10.4%2018年3月期: 8.4%8.4%2019年3月期: 8.8%8.8%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第148期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZMT2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第147期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBA42022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第146期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKWF2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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