ショーボンドホールディングスショーボンドホールディングス株式会社1414東証プライム建設業2026年6月期, 連結, 日本基準

ショーボンドホールディングス 2022年6月期の決算

ショーボンドホールディングスの売上の約96%は「国内建設」から。ほかに「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約21円が営業利益として残ります。

前期から売上は+1.4%、営業利益は+9.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +1.4%・営業利益 +9.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.93倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
+1.4%801億円 → 812億円
売上総利益
+8.5%208億円 → 226億円
営業利益
+9.8%157億円 → 173億円
親会社株主に帰属する純利益
+9.0%113億円 → 124億円
営業キャッシュフロー
+186.2%27.4億円 → 78.3億円
フリーキャッシュフロー
+388.8%12.3億円 → 60億円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

ショーボンドホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
72円
販管費
7円
営業利益
21円
最後に残る純利益
15円

利益率の年次推移

粗利率27.8%
2020年6月期: 25.6%25.6%2021年6月期: 26.0%26.0%2022年6月期: 27.8%27.8%20/621/622/6
営業利益率21.3%
2020年6月期: 19.1%19.1%2021年6月期: 19.6%19.6%2022年6月期: 21.3%21.3%20/621/622/6
純利益率15.2%
2020年6月期: 13.3%13.3%2021年6月期: 14.2%14.2%2022年6月期: 15.2%15.2%20/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2025/07/01-2026/06/30)

    ID S100Z3O32026-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQS82025-09-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UFTZ2024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RX3W2023-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P8NH2022-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MIC22021-09-29書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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