シークスシークス株式会社7613東証プライム卸売業2025年12月期, 連結, 日本基準

シークス 2020年12月期の決算

シークスの売上の約29%は「東南アジア」から。ほかに「中華圏」・「日本」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-18.6%、営業利益は-19.1%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -18.6%・営業利益 -19.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.03倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-18.6%2,230億円 → 1,816億円
売上総利益
-8.6%177億円 → 162億円
営業利益
-19.1%55.1億円 → 44.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-53.3%37億円 → 17.2億円
営業キャッシュフロー
+48.5%89.5億円 → 133億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-6億円 → 71.4億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

シークスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
91円
販管費
6円
営業利益
3円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率8.9%
2019年12月期: 7.9%7.9%2020年12月期: 8.9%8.9%19/1220/12
営業利益率2.5%
2019年12月期: 2.5%2.5%2020年12月期: 2.5%2.5%19/1220/12
純利益率0.9%
2019年12月期: 1.7%1.7%2020年12月期: 0.9%0.9%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VHVB2025-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4RE2024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QHUE2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NS122022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L2HL2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 2

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