シークスシークス株式会社7613東証プライム卸売業2025年12月期, 連結, 日本基準

シークス 2021年12月期の決算

シークスの売上の約29%は「東南アジア」から。ほかに「中華圏」・「日本」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+24.9%、営業利益は+11.3%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +24.9%・営業利益 +11.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.45倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年12月期 → 2021年12月期

売上高
+24.9%1,816億円 → 2,268億円
売上総利益
+24.6%162億円 → 201億円
営業利益
+11.3%44.5億円 → 49.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+164.6%17.2億円 → 45.6億円
営業キャッシュフロー
-161.0%133億円 → -81.1億円
フリーキャッシュフロー
-327.3%71.4億円 → -162億円

お金の流れ

2020年12月期 → 2021年12月期

売上100円の行き先

シークスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年12月期
原価
91円
販管費
7円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率8.9%
2019年12月期: 7.9%7.9%2020年12月期: 8.9%8.9%2021年12月期: 8.9%8.9%19/1220/1221/12
営業利益率2.2%
2019年12月期: 2.5%2.5%2020年12月期: 2.5%2.5%2021年12月期: 2.2%2.2%19/1220/1221/12
純利益率2.0%
2019年12月期: 1.7%1.7%2020年12月期: 0.9%0.9%2021年12月期: 2.0%2.0%19/1220/1221/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XUJ02026-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VHVB2025-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4RE2024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QHUE2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NS122022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L2HL2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 2

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