スマートバリュー株式会社スマートバリュー9417東証スタンダード情報・通信業2025年6月期, 連結, 日本基準

スマートバリュー 2019年6月期の決算

スマートバリューの売上の約51%は「クラウドソリューション事業」から。ほかに「モバイル事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

スマートバリューが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年6月期
原価
72円
販管費
24円
営業利益
4円
最後に残る純利益
3円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 28.4% → 営業利益率 4.1% → 純利益率 2.5%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年6月期
  • クラウドソリューション事業39.6億円
    51%
    営業利益率 7.9%
  • モバイル事業37.8億円
    49%
    営業利益率 12.2%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RWXT2023-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MI332021-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第73期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)

    ID S100KTE92021-02-17書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。