スマートバリュー株式会社スマートバリュー9417東証スタンダード情報・通信業2025年6月期, 連結, 日本基準

スマートバリュー 2022年6月期の決算

スマートバリューの売上の約47%は「デジタルガバメント」から。ほかに「モビリティ・サービス」・「スマートベニュー」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業赤字です。

前期から売上は+10.4%。

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
+10.4%34.5億円 → 38.1億円
売上総利益
+94.1%6.6億円 → 12.9億円
営業利益
赤字-6.1億円 → -1,508万円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-14.1億円 → 108万円
営業キャッシュフロー
黒字化-9.4億円 → 6億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-12.5億円 → 5.2億円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

スマートバリューが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
66円
販管費
34円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率33.8%
2019年6月期: 28.4%28.4%2020年6月期: 28.1%28.1%2021年6月期: 19.2%19.2%2022年6月期: 33.8%33.8%19/620/621/622/6
営業利益率-0.4%
2019年6月期: 4.1%4.1%2020年6月期: -4.0%-4.0%2021年6月期: -17.6%-17.6%2022年6月期: -0.4%-0.4%19/620/621/622/6
純利益率0.0%
2019年6月期: 2.5%2.5%2020年6月期: 0.6%0.6%2021年6月期: -40.8%-40.8%2022年6月期: 0.0%0.0%19/620/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQZW2025-09-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UF4A2024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RWXT2023-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P9UO2022-09-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MI332021-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第73期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)

    ID S100KTE92021-02-17書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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