総医研ホールディングス株式会社総医研ホールディングス2385東証グロースサービス業2026年6月期, 連結, 日本基準

総医研ホールディングス 2022年6月期の決算

総医研ホールディングスの売上の約53%は「化粧品」から。ほかに「健康補助食品」・「機能性素材開発」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

前期から売上は+4.5%、営業利益は+31.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +4.5%・営業利益 +31.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 7.03倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
+4.5%89.4億円 → 93.5億円
売上総利益
+3.6%41.1億円 → 42.6億円
営業利益
+31.8%9.2億円 → 12.1億円
親会社株主に帰属する純利益
+44.1%5.6億円 → 8.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.1億円 → 21.4億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-1.3億円 → 20.9億円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

総医研ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
54円
販管費
33円
営業利益
13円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

粗利率45.6%
2020年6月期: 45.6%45.6%2021年6月期: 46.0%46.0%2022年6月期: 45.6%45.6%20/621/622/6
営業利益率12.9%
2020年6月期: 11.3%11.3%2021年6月期: 10.3%10.3%2022年6月期: 12.9%12.9%20/621/622/6
純利益率8.7%
2020年6月期: 7.9%7.9%2021年6月期: 6.3%6.3%2022年6月期: 8.7%8.7%20/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2025/07/01-2026/06/30)

    ID S100Z3JY2026-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQAL2025-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UFNY2024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RWNQ2023-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P8YZ2022-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MHFG2021-09-29書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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