ソニーソニーグループ株式会社6758東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, IFRS

ソニー 2016年3月期の決算

ソニーの売上高は8.11兆円です。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.3%、営業利益は+329.2%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -1.3%・営業利益 +329.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -245.49倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2015年3月期 → 2016年3月期

売上高
-1.3%8.22兆円 → 8.11兆円
営業利益
+329.2%685億円 → 2,942億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-1,260億円 → 1,478億円
営業キャッシュフロー
-1.3%7,563億円 → 7,464億円

お金の流れ

2015年3月期 → 2016年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

ソニーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2016年3月期
営業費用
96円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

営業利益率3.6%
2013年3月期: 3.3%3.3%2014年3月期: 0.3%0.3%2015年3月期: 0.8%0.8%2016年3月期: 3.6%3.6%13/314/315/316/3
純利益率1.8%
2013年3月期: 0.6%0.6%2014年3月期: -1.7%-1.7%2015年3月期: -1.5%-1.5%2016年3月期: 1.8%1.8%13/314/315/316/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

    ID S100J1ER2020-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

    ID S100G0MG2019-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

    ID S100D83E2018-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(2016/04/01-2017/03/31)

    ID S100AFIH2017-06-15書類を開く

XBRL から抽出: 18 / 他の開示値から算出: 1

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