SPKSPK株式会社7466東証プライム卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

SPK 2021年3月期の決算

SPKの売上の約58%は「国内営業本部」から。ほかに「海外営業本部」・「工機営業本部」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-4.5%、営業利益は+5.1%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -4.5%・営業利益 +5.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.14倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-4.5%439億円 → 419億円
売上総利益
-0.4%72億円 → 71.8億円
営業利益
+5.1%19.5億円 → 20.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-11.0%15.5億円 → 13.8億円
営業キャッシュフロー
+117.0%10.8億円 → 23.5億円
フリーキャッシュフロー
+126.3%8.7億円 → 19.7億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

SPKが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
83円
販管費
12円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率17.1%
2020年3月期: 16.4%16.4%2021年3月期: 17.1%17.1%20/321/3
営業利益率4.9%
2020年3月期: 4.4%4.4%2021年3月期: 4.9%4.9%20/321/3
純利益率3.3%
2020年3月期: 3.5%3.5%2021年3月期: 3.3%3.3%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第154期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W57C2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第153期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSBB2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第152期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0XT2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第151期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCTV2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第150期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLD72021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 2

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