立川ブラインド工業立川ブラインド工業株式会社7989東証プライム金属製品2025年12月期, 連結, 日本基準

立川ブラインド工業 2021年12月期の決算

立川ブラインド工業の売上の約83%は「室内外装品関連事業」から。ほかに「駐車場装置関連事業」・「減速機関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.1%、営業利益は+0.5%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +3.1%・営業利益 +0.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.15倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年12月期 → 2021年12月期

売上高
+3.1%400億円 → 412億円
売上総利益
+1.2%177億円 → 179億円
営業利益
+0.5%45.4億円 → 45.6億円
親会社株主に帰属する純利益
-1.1%29億円 → 28.7億円
営業キャッシュフロー
-58.8%51.7億円 → 21.3億円
フリーキャッシュフロー
-96.2%40.4億円 → 1.5億円

お金の流れ

2020年12月期 → 2021年12月期

売上100円の行き先

立川ブラインド工業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年12月期
原価
57円
販管費
32円
営業利益
11円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率43.4%
2019年12月期: 43.6%43.6%2020年12月期: 44.2%44.2%2021年12月期: 43.4%43.4%19/1220/1221/12
営業利益率11.1%
2019年12月期: 10.4%10.4%2020年12月期: 11.3%11.3%2021年12月期: 11.1%11.1%19/1220/1221/12
純利益率7.0%
2019年12月期: 6.6%6.6%2020年12月期: 7.3%7.3%2021年12月期: 7.0%7.0%19/1220/1221/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XRWE2026-03-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VISK2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5NA2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QHZE2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NS7O2022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L2O62021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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