立川ブラインド工業立川ブラインド工業株式会社7989東証プライム金属製品2025年12月期, 連結, 日本基準

立川ブラインド工業 2022年12月期の決算

立川ブラインド工業の売上の約82%は「室内外装品関連事業」から。ほかに「減速機関連事業」・「駐車場装置関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.1%、営業利益は-16.1%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.1%・営業利益 -16.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -112.21倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+0.1%412億円 → 413億円
売上総利益
-5.4%179億円 → 169億円
営業利益
-16.1%45.6億円 → 38.2億円
親会社株主に帰属する純利益
-12.1%28.7億円 → 25.2億円
営業キャッシュフロー
+0.6%21.3億円 → 21.4億円
フリーキャッシュフロー
-352.1%1.5億円 → -3.9億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

立川ブラインド工業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
59円
販管費
32円
営業利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率41.0%
2019年12月期: 43.6%43.6%2020年12月期: 44.2%44.2%2021年12月期: 43.4%43.4%2022年12月期: 41.0%41.0%19/1220/1221/1222/12
営業利益率9.3%
2019年12月期: 10.4%10.4%2020年12月期: 11.3%11.3%2021年12月期: 11.1%11.1%2022年12月期: 9.3%9.3%19/1220/1221/1222/12
純利益率6.1%
2019年12月期: 6.6%6.6%2020年12月期: 7.3%7.3%2021年12月期: 7.0%7.0%2022年12月期: 6.1%6.1%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XRWE2026-03-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VISK2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5NA2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QHZE2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NS7O2022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L2O62021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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