立川ブラインド工業立川ブラインド工業株式会社7989東証プライム金属製品2025年12月期, 連結, 日本基準

立川ブラインド工業は何で稼いでいる?

立川ブラインド工業の売上の約84%は「室内外装品関連事業」から。ほかに「減速機関連事業」・「駐車場装置関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.9%、営業利益は+1.2%。

数字で見ると

2025年12月期、事業利益の85%を1事業が占める

2025年12月期、従業員-4%・営業利益+1%

開示された数値から自動で作った要約

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2025年12月期の数字(書類の提出日 2026-03-18)

売上高
426億円
営業利益
44.1億円
利益率 10.3%
純利益
32.4億円
利益率 7.6%
フリーCF
35.1億円
開示値から計算
最大事業
室内外装品関連事業
事業売上の84.3%
開示値から計算
発行済株式数
20,763,600株
自己株式数
662,400株
株主数
9,806人
平均年間給与(単体)
657万円
提出会社の開示値
現金比率
22.3%
現金 ÷ 売上 35.5%
開示値から計算
対業界利益率中央値
+5.9 pt
住宅設備・建材
開示値から計算
ROE
6.1%
開示値から計算
ROA
4.9%
開示値から計算

売上100円の行き先

立川ブラインド工業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2025年12月期
原価
59円
販管費
31円
営業利益
10円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率41.1%
2020年12月期: 44.2%44.2%2021年12月期: 43.4%43.4%2022年12月期: 41.0%41.0%2023年12月期: 40.8%40.8%2024年12月期: 41.3%41.3%2025年12月期: 41.1%41.1%20/1221/1222/1223/1224/1225/12
営業利益率10.3%
2020年12月期: 11.3%11.3%2021年12月期: 11.1%11.1%2022年12月期: 9.3%9.3%2023年12月期: 9.8%9.8%2024年12月期: 10.5%10.5%2025年12月期: 10.3%10.3%20/1221/1222/1223/1224/1225/12
純利益率7.6%
2020年12月期: 7.3%7.3%2021年12月期: 7.0%7.0%2022年12月期: 6.1%6.1%2023年12月期: 6.6%6.6%2024年12月期: 6.8%6.8%2025年12月期: 7.6%7.6%20/1221/1222/1223/1224/1225/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

5年の業績と利益率

2020年12月期 → 2025年12月期

売上高426億円
2020年12月期: 400億円400億円2021年12月期: 412億円412億円2022年12月期: 413億円413億円2023年12月期: 413億円413億円2024年12月期: 414億円414億円2025年12月期: 426億円426億円20/1221/1222/1223/1224/1225/12
営業利益率10.3%
2020年12月期: 11.3%11.3%2021年12月期: 11.1%11.1%2022年12月期: 9.3%9.3%2023年12月期: 9.8%9.8%2024年12月期: 10.5%10.5%2025年12月期: 10.3%10.3%20/1221/1222/1223/1224/1225/12
純利益率7.6%
2020年12月期: 7.3%7.3%2021年12月期: 7.0%7.0%2022年12月期: 6.1%6.1%2023年12月期: 6.6%6.6%2024年12月期: 6.8%6.8%2025年12月期: 7.6%7.6%20/1221/1222/1223/1224/1225/12
FCFマージン8.2%
2020年12月期: 10.1%10.1%2021年12月期: 0.4%0.4%2022年12月期: -0.9%-0.9%2023年12月期: 3.4%3.4%2024年12月期: 1.1%1.1%2025年12月期: 8.2%8.2%20/1221/1222/1223/1224/1225/12

売上(銀行・保険は経常収益)は棒、各利益率とFCFマージンは折れ線です。年度をそろえて、事業規模と利益・現金の残り方を比べます。FCFは営業CFと投資支出から計算する場合があります。

事業売上の構成変化

同じ事業キーを接続し、キーの異なる事業は新設・再編として表示。帯の太さは売上構成比。

人と生産性

2025年12月期
1人あたり売上(連結)
3,372万円
1人あたり営業利益(連結)
349万円
1人あたり純利益(連結)
256万円

前期比(2024年12月期 → 2025年12月期)

従業員数(連結) -3.9% · 売上(連結) +2.9%

指標21/1222/1223/1224/1225/12
従業員数(連結)1,2521,2691,2891,3151,264
平均年間給与(提出会社・単体)641万円619万円657万円640万円657万円
平均年齢(単体)42.5歳42.0歳42.0歳41.7歳41.9歳
平均勤続年数(単体)19.0年18.4年17.9年17.5年17.6年

1人あたりの値は連結売上・利益を連結従業員数で割ったものです。平均年間給与・年齢・勤続年数は提出会社単体の値で、持株会社では本社の少人数の平均になることがあります。従業員数の定義は会社ごとに異なります。開示値から計算(DERIVED)。

詳しく見る

業界

この会社が出てくる業界地図。

大株主など

  • 有限会社立川恒産20.5%
  • タチカワブラインド取引先持株会9.0%
  • 更生保護法人立川更生保護財団6.6%
  • 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)資産管理口5.1%
  • 立川 光威2.5%
  • 日本生命保険相互会社1.8%
  • 株式会社りそな銀行1.8%
  • タチカワ社員持株会1.6%
  • 株式会社三菱UFJ銀行1.3%
  • 光通信KK投資事業有限責任組合1.2%

2025-12-31 ※「資産管理口」は投資信託や年金などの株をまとめて預かる名義で、実際の持ち主(機関投資家など)ではありません。

業界内の5軸プロフィール

直近の公開決算から、同じ主な業界の企業内での位置を示します。

  • 立川ブラインド工業主な業界: 住宅設備・建材
会社順位
  • 売上成長

    • 立川ブラインド工業22.356社
  • 利益率

    • 立川ブラインド工業90.558社
  • 現金化

    • 立川ブラインド工業4550社
  • 効率

    • 立川ブラインド工業16.458社
  • 財務余力

    • 立川ブラインド工業データなし

点は各社の主な業界内での順位です。会社ごとに比較対象となる業界が異なる場合があります。値がない軸はデータなしと表示し、総合点は計算しません。業界順位は投資推奨ではありません。

同業の近い規模の会社と比べる

同じ業界プロフィールの会社から、売上規模が近い企業を並べています。数値は各社の最新公開有報です。

会社決算期売上高本業利益率純利益率自己資本比率
立川ブラインド工業株式会社2025426億円10.3%7.6%83.2%
株式会社稲葉製作所2025419億円4.5%3.7%74.0%
フクビ化学工業株式会社2026406億円4.3%4.1%72.6%
未来工業株式会社2026457億円14.7%10.3%80.7%
株式会社エーアンドエーマテリアル2026457億円3.7%3.7%39.5%

時価総額・PER・株価利回りはEDINETに含まれないため表示していません。会社ごとに決算期や会計基準が異なる場合があるので、期末と出典を確認してください。

会社概要

立川ブラインド工業は東京都港区に本社を置く、1938年設立の住宅設備・建材の会社です。連結の従業員は1,264人。東証プライムに上場しています。

正式社名
立川ブラインド工業株式会社
英文社名
TACHIKAWA CORPORATION
証券コード
7989
上場市場
東証プライム
本社所在地
東京都港区三田三丁目1番12号
代表者(有報の記載)
代表取締役社長 池崎久也
設立
1938年5月
資本金
44.8億円
従業員数(連結)
1,264人
平均年間給与(単体)
657万円
決算月
12月
業種(東証)
金属製品
公式サイト
www.blind.co.jp
法人番号
4010401017209

出典: 有価証券報告書(S100XRWE、2026年3月18日提出)。提出時点の情報で、その後の変更は反映していません。

有価証券報告書から読む会社情報

会社が提出した有報の記述を、年度と出典を添えて確認できます。

提出日 2026-03-18 · 書類 S100XRWE

事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社及び連結子会社8社で構成され、室内外装関連製品、機械式立体駐車装置等の製造販売およびそれらの設計施工を主な内容とし、更に各事業に関連するサービス等の事業活動を展開しております。また、当社のその他の関係会社として有限会社立川恒産がありますが、当社との取引関係はありません。
当社グループの事業内容と、当該事業に係わる各社の位置付けならびにセグメントとの関連は次のとおりであります。なお、事業内容とセグメントの区分は同一であります。

[室内外装品関連事業]
当社は、各種ブラインド、可動式間仕切等の製造ならびに販売をしております。ブラインド、間仕切等の部品および一部の製品は連結子会社である立川機工株式会社および富士変速機株式会社にて製造され、当社にて購入し販売しております。また、布製ブラインドの加工ならびに組立を連結子会社である立川布帛工業株式会社および滋賀立川布帛工業株式会社に委託し、当社にて販売しております。各種室内外装品の施工ならびに一部の販売は連結子会社である立川装備株式会社で行っております。また、製品および部品の輸出ならびに輸入に係わる業務は連結子会社であるタチカワトレーディング株式会社が行っております。在庫品管理業務の一部は連結子会社であるタチカワサービス株式会社が行っております。中国国内における各種ブラインドの製造・販売ならびに日本国内で販売する一部製品および部品の製造は、連結子会社である立川窗飾工業(上海)有限公司が行っております。

[駐車場装置関連事業]
連結子会社である富士変速機株式会社にて機械式立体駐車装置の製造・販売ならびに保守点検業務を行っております。

[減速機関連事業]
連結子会社である富士変速機株式会社にて減速機類の製造ならびに販売をしております。その一部は電動ブラインドの部品として当社が購入しております。

事業の系統図は次のとおりであります。
経営方針・課題
1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
 文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。
(1)会社の経営の基本方針
当社グループは、建築物の開口部、とりわけ窓まわり製品を事業の核とする建築内装品の総合メーカーとして、また、長年培ってきた歯車技術、動力伝導技術を活かした機械式立体駐車装置、減速機メーカーとして、今日に至っております。
 その時代の要請に応え、顧客の皆様の信頼を得ることを第一に、国内外の多様な要望に応えることのできる製品の研究開発・生産の充実と高品質なサービスの提供により、生活環境の改善を図り、一般消費者、取引先ならびに株主の皆様の期待に応えると共に、社会に貢献することを経営の基本方針としております。

(2)目標とする経営指標
当社グループは、2026年度からの3年間を対象とする中期経営計画「タチカワビジョン2028~快適な暮らしの創造~」を策定致しました。
中期経営計画2028の最終年度の連結業績目標は、以下のとおりであります。

 連結業績目標 単位:百万円

2025年

2028年

実績

目標

2025年比

売上高

42,623

45,850

107.6%

営業利益

4,411

4,850

109.9%

経常利益

4,629

5,000

108.0%

当期純利益

3,239

3,500

108.0%

目標

PBR

中期経営計画期間中に PBR1.0倍以上

ROE

2028年12月期に ROE7.0%以上

(3)中長期的な会社の経営戦略
・長期ビジョン
 2030年のありたい姿を見据えながら、2026年度から2028年度までの3年間においては「快適な暮らしの創造」をテーマに積極的な成長投資と市場の創造、社会貢献により企業価値を高めてまいります。

・中期経営計画「タチカワビジョン2028」の概要
 メーカーとして「ものづくりと市場づくり」、「成長に向けた投資」、「社会貢献」に注力し、前中期経営計画の”基盤づくり”から「成長・飛躍」へとステップアップを図ってまいります。

・ものづくりと市場づくりに関するセグメントごとの詳細

室内外装品関連事業
既存事業領域においては、メーカーとして製品を基軸とした事業を展開し、今後需要が拡大する調光ファブリック製品や電動製品、パネル間仕切をはじめとする付加価値製品の拡販に努め、2024年に稼働した技術研究棟において、これらの製品群を中心に先行開発を進めながら、新たな需要を創造してまいります。
また、販売促進面では、デジタル販促の充実を図る他、五感を刺激しながら購買意欲を高めるマーケティングの導入、新たな展示会への出展による市場開拓等を進めると共に、2026年1月に開設した「新宿ショールーム」を活用し、好立地を活かしながら幅広い購買層へ需要を喚起してまいります。
加えて、新規事業領域の拡大を計画しており、M&Aや新規のアライアンスを実現し、リフォーム需要の取込みと商材拡大を図りながら、売上の拡大を図ってまいります。

減速機関連事業
今後、物流倉庫や工場などの自動化・省人化の流れを受けて、AGV(自動搬送台車)などの需要拡大が見込まれる中、2024年1月にサーボモータ事業を譲受し、中型・大型のAGVに適したサーボモータの拡販を強化し、売上の拡大を図ってまいります。
更には、減速機とサーボモータのセット販売を強化しながら、新規需要を開拓してまいります。

駐車場装置関連事業
立体駐車場「パズルタワー」において、ハイスペック仕様「ビヨンド」や低コストパズルタワー等、幅広く訴求することで、需要を発掘すると共に、アライアンスを含めた相互販売提携推進により、新規需要を開拓してまいります。
また、全車室EV充電システムやオートゲートクローズシステムといったテクノロジーを訴求し、新設だけでなく改造改修案件の受注獲得にも注力してまいります。

中期経営計画の詳細は、こちらをご覧ください。
https://www.blind.co.jp/_assets/img/company/ir/library/tyuukikeieikeikaku26-28.pdf
事業等のリスク
3 【事業等のリスク】
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。また、事業等のリスクはこれらに限定されるものではありません。なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。

①事業環境の変化による影響について
当社グループの売上高の約84%を占める室内外装品関連事業において、ブラインド等の窓まわり製品と間仕切製品等の製造販売を行っておりますが、建設業界における景気動向や住宅着工戸数等の変動は、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクの対応策として、付加価値と品質向上により他社製品との差別化を図った高機能製品の拡販に努める他、電動製品や間仕切製品による新たな需要創造、リフォーム市場等の成長分野の攻略を進めてまいります。

②原材料価格の変動による影響について
当社グループの取扱製品の原材料である鋼材やアルミ材等の価格は、市況の変化等により変動する可能性があり、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクの対応策として、原材料の調達先を複数確保する等、適正な価格での仕入れに努めておりますが、原材料高騰の影響が大きく、生産の効率化やコスト削減などで吸収しきれなくなった場合には、販売価格の見直しを検討し、収益確保に努めてまいります。

③為替相場の変動による影響について
当社グループの製品および材料等につきましては、海外からの輸入商品が含まれているため、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクの対応策として、為替予約等により為替相場の変動リスク軽減に努めております。

④株価の下落について
当社グループは取引先を中心に市場性のある株式を保有しております。国内外の情勢の変化により株価が大幅に下落した場合には、評価損失の計上など、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。保有株式については、保有の合理性を定期的に検証し、保有数を見直しております。

⑤経営成績の季節変動による影響について
当社グループの売上高の約84%を占める室内外装品関連事業においては、市場である戸建住宅・マンションやオフィスビル・商業店舗等の建築物件が、年末及び年度末における完成・改装等の需要が比較的多く、当社グループの売上高も第1・第4四半期において他の四半期に比べ多くなり、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。

⑥自然災害の影響について
当社グループは国内7箇所に主要な生産拠点を配置しておりますが、地震等の自然災害や感染症により、当社グループの生産設備等が多大な被害を受けた場合は、生産活動に支障をきたしたり、復旧費用等が経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループや取引先企業が被害を受け、事業活動に支障をきたした場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクの対応策として、事業継続計画書(BCP)を策定し、地震等の自然災害や感染症が発生した場合の緊急対応と早期の事業復旧へ向けた方策を遂行する体制を整えております。

⑦貸倒れリスクについて
当社グループは債権の貸倒れによる損失に備えるため貸倒引当金を計上しておりますが、経済情勢悪化の影響等により重要な取引先が破綻した場合、貸倒引当金を大幅に超える貸倒損失が発生する等、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクの対応策として、当社グループでは取引先別に設定した与信限度額の範囲内で取引を行うことで、貸倒による損失回避に努めております。

⑧情報セキュリティについて
当社グループは事業活動を通じ、個人情報をはじめとする多数の重要な機密情報を保有しておりますが、不測の事態により情報漏洩等が発生した場合、当社グループの社会的信用に影響を及ぼすだけでなく、損害賠償責任の発生等により経営成績および財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクの対応策として、当社グループでは情報セキュリティ対策ツールの導入と、社内情報のアクセス制御を行い、機密情報を適切に管理しております。
役員の状況・略歴
(2) 【役員の状況】
 ①役員一覧
a. 2026年3月18日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下の通りであります。
 男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式
数(千株)

代表取締役
取締役社長

池崎 久也

1966年2月14日生

1988年4月

当社入社

2009年10月

当社経営企画室営業企画部長

2010年6月

当社営業推進部長

2014年10月

当社東京支店第一営業部長

2016年1月

当社東京支店第二営業部長

2016年12月

当社福岡支店長

2018年9月

当社営業推進部長

2019年3月

当社取締役営業推進部長就任

2019年7月

当社取締役営業部門担当兼マーケティング本部長就任

2021年4月

当社常務取締役営業部門担当兼マーケティング本部長就任

2021年8月

当社常務取締役営業部門担当兼マーケティング本部長兼製造本部管掌兼技術本部管掌就任

2021年11月

当社常務取締役マーケティング本部長兼製造本部管掌兼技術本部管掌就任

2022年3月

当社代表取締役社長就任(現)

2022年5月

更生保護法人立川更生保護財団理事長就任(現)

(注)3

12.4

常務取締役
社長室長 兼
経営企画室長 兼
グループシナジー担当 兼
IR・サステナビリティ
担当

小野 寿也

1965年4月20日生

1988年4月

当社入社

2012年1月

当社経理部長

2013年8月

当社人事部長

2017年3月

当社業務部長

2018年12月

当社人事部長

2019年3月

当社取締役人事部長就任

2020年3月

当社取締役管理本部長兼人事部長就任

2020年8月

当社取締役管理本部長就任

2020年9月

当社取締役管理本部長兼経理部長就任
タチカワサービス株式会社代表取締役社長就任

2021年1月

当社取締役管理本部長兼社長室長就任

2022年3月

当社取締役管理本部長兼社長室長兼監査室管掌就任

2024年3月

当社常務取締役管理本部長兼社長室長兼監査室管掌就任

2025年1月

当社常務取締役管理本部長兼社長室長兼監査室管掌兼IR・サステナビリティ推進室管掌就任

2025年3月

当社常務取締役管理本部長兼社長室長兼IR・サステナビリティ推進室管掌就任

2026年2月

当社常務取締役社長室長兼経営企画室長兼グループシナジー担当兼IR・サステナビリティ担当就任(現)

(注)3

4.4

取締役
技術本部長

立川 孟視

1990年6月29日生

2013年4月

当社入社

2019年7月

当社販売促進部長

2021年3月

当社取締役社長補佐就任

2021年4月

当社取締役販売促進部長就任

2022年3月

当社取締役マーケティング本部長就任

2023年3月

当社取締役技術本部長就任

2024年3月

当社取締役管理本部副本部長総務・人事担当就任

2025年1月

当社取締役マーケティング本部長就任

2025年3月

当社取締役マーケティング本部長兼技術本部管掌就任

2025年8月

当社取締役技術本部長就任(現)

(注)3

7.4

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式
数(千株)

取締役
製造本部長

佐藤 弘

1964年11月3日生

1983年4月

当社入社

2019年1月

当社滋賀工場長

2020年2月

当社執行役員滋賀工場長

2021年8月

当社執行役員製造本部長兼製造管理部長

2022年3月

当社取締役製造本部長兼製造管理部長兼技術本部管掌就任

2022年9月

当社取締役製造本部長兼技術本部管掌就任

2023年3月

当社取締役製造本部長就任

2024年3月

当社取締役製造本部長兼技術本部管掌就任

2025年3月

当社取締役製造本部長就任(現)

(注)3

1.5

取締役
営業統括本部長

田中 久晶

1966年1月13日生

1989年4月

当社入社

2012年5月

当社高松支店長

2016年1月

当社広島支店長

2019年1月

当社名古屋支店長

2020年1月

当社大阪支店長

2020年2月

当社執行役員大阪支店長

2022年3月

当社取締役大阪支店長就任

2022年7月

当社取締役西日本営業担当兼大阪支店長就任

2023年1月

当社取締役大阪支店長就任

2023年6月

当社取締役大阪支店長兼営業統括補佐就任

2025年1月

当社取締役営業統括本部長就任(現)

(注)3

1.2

取締役
(非常勤)

加藤 昌子

1963年1月9日生

2012年12月

東京弁護士会弁護士登録(現)

2013年1月

くれたけ法律事務所入所

2020年4月

南北法律事務所入所

2022年4月

東京弁護士会 子どもの人権と少年法に関する特別委員会副委員長

2023年3月

当社取締役就任(現)

2024年4月

東京弁護士会 子どもの人権と少年法に関する特別委員会事務局長(現)

2024年11月

くれたけ法律事務所入所(現)

(注)3

―

取締役
(非常勤)

後藤 英夫

1963年5月30日生

1987年4月

株式会社住友銀行入行

2015年4月

株式会社三井住友銀行執行役員投資銀行統括部長

2017年4月

株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役員ホールセール企画部長

2018年5月

株式会社SМBC信託銀行常務執行役員

2019年12月

同社常務取締役兼常務執行役員
株式会社三井住友フィナンシャルグループ常務執行役員リテール事業部門事業部門長補佐

2021年6月

SМBC日興証券株式会社社外取締役(監査等委員)

2024年3月

当社取締役就任(現)

2025年3月

株式会社ADワークスグループ専務取締役CFO就任(現)

(注)3

―

常勤監査役

栗原 斉

1960年8月16日生

1983年5月

当社入社

2018年3月

当社取締役管理本部長兼人事部長就任

2018年12月

当社取締役管理本部長兼総務部長就任

2019年3月

当社取締役管理本部長兼情報システム部長就任

2019年12月

当社取締役管理本部長就任

2020年3月

当社取締役経理部長就任

2020年6月

当社取締役経営企画室長兼経理部長就任

2020年7月

当社取締役監査室長就任

2021年3月

当社取締役退任、当社監査室長

2022年3月

当社常勤監査役就任(現)

(注)4

6.2

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式
数(千株)

監査役
(非常勤)

芹澤 眞澄

1963年11月17日生

1991年4月

東京弁護士会弁護士登録(現)
三宅坂法律事務所入所

1998年6月

新宿西口法律事務所入所(現)

2008年4月

東京弁護士会監事

2011年4月

日本弁護士連合会監事

2016年4月

東京弁護士会副会長

2017年5月

東京都弁護士協同組合監事

2018年4月

日本司法支援センター東京地方事務所副所長

2020年3月

当社監査役就任(現)

2021年4月

日本弁護士連合会常務理事

2022年6月

(公財)日本医療機能評価機構代表理事副理事長

2024年4月

日本司法支援センター東京地方事務所所長(現)

2025年6月

日本精鉱株式会社社外監査役就任(現)

(注)4

―

監査役
(非常勤)

齊藤 次郎

1958年6月5日生

1977年10月

警視庁警察官採用

2012年2月

葛飾警察署長

2016年9月

浅草警察署長

2018年8月

警視庁退職

2018年10月

㈱ヤナセ総務部長付

2023年3月

当社監査役就任(現)

(注)5

―

計

33.1

(注)1 取締役のうち加藤昌子および後藤英夫の各氏は、社外取締役であります。
2 監査役のうち芹澤眞澄および齊藤次郎の各氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2022年12月期に係る定時株主総会終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 当社では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
 執行役員は以下の5名であります。

役職

氏名

執行役員

東京支店長

松田 富生

執行役員

大阪支店長

堀之内 諭史

執行役員

管理本部長

堀尾 剛毅

執行役員

営業統括副本部長

木場 久勝

執行役員

福岡支店長

藤堂 孝夫

b. 2026年3月27日開催予定の定時株主総会後の当社の役員の状況は、以下のとおりとなる予定です。
 男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式
数(千株)

代表取締役
社長執行役員

池崎 久也

1966年2月14日生

1988年4月

当社入社

2009年10月

当社経営企画室営業企画部長

2010年6月

当社営業推進部長

2014年10月

当社東京支店第一営業部長

2016年1月

当社東京支店第二営業部長

2016年12月

当社福岡支店長

2018年9月

当社営業推進部長

2019年3月

当社取締役営業推進部長就任

2019年7月

当社取締役営業部門担当兼マーケティング本部長就任

2021年4月

当社常務取締役営業部門担当兼マーケティング本部長就任

2021年8月

当社常務取締役営業部門担当兼マーケティング本部長兼製造本部管掌兼技術本部管掌就任

2021年11月

当社常務取締役マーケティング本部長兼製造本部管掌兼技術本部管掌就任

2022年3月

当社代表取締役社長就任

2022年5月

更生保護法人立川更生保護財団理事長就任(現)

2026年3月

当社代表取締役社長執行役員就任(現)

(注)3

12.4

取締役
専務執行役員
社長室長 兼
経営企画室長 兼
グループシナジー担当 兼
IR・サステナビリティ
担当

小野 寿也

1965年4月20日生

1988年4月

当社入社

2012年1月

当社経理部長

2013年8月

当社人事部長

2017年3月

当社業務部長

2018年12月

当社人事部長

2019年3月

当社取締役人事部長就任

2020年3月

当社取締役管理本部長兼人事部長就任

2020年8月

当社取締役管理本部長就任

2020年9月

当社取締役管理本部長兼経理部長就任
タチカワサービス株式会社代表取締役社長就任

2021年1月

当社取締役管理本部長兼社長室長就任

2022年3月

当社取締役管理本部長兼社長室長兼監査室管掌就任

2024年3月

当社常務取締役管理本部長兼社長室長兼監査室管掌就任

2025年1月

当社常務取締役管理本部長兼社長室長兼監査室管掌兼IR・サステナビリティ推進室管掌就任

2025年3月

当社常務取締役管理本部長兼社長室長兼IR・サステナビリティ推進室管掌就任

2026年2月

当社常務取締役社長室長兼経営企画室長兼グループシナジー担当兼IR・サステナビリティ担当就任

2026年3月

当社取締役専務執行役員社長室長兼経営企画室長兼グループシナジー担当兼IR・サステナビリティ担当就任(現)

(注)3

4.4

取締役
執行役員
技術本部長

立川 孟視

1990年6月29日生

2013年4月

当社入社

2019年7月

当社販売促進部長

2021年3月

当社取締役社長補佐就任

2021年4月

当社取締役販売促進部長就任

2022年3月

当社取締役マーケティング本部長就任

2023年3月

当社取締役技術本部長就任

2024年3月

当社取締役管理本部副本部長総務・人事担当就任

2025年1月

当社取締役マーケティング本部長就任

2025年3月

当社取締役マーケティング本部長兼技術本部管掌就任

2025年8月

当社取締役技術本部長就任

2026年3月

当社取締役執行役員技術本部長就任(現)

(注)3

7.4

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式
数(千株)

取締役
(非常勤)

加藤 昌子

1963年1月9日生

2012年12月

東京弁護士会弁護士登録(現)

2013年1月

くれたけ法律事務所入所

2020年4月

南北法律事務所入所

2022年4月

東京弁護士会 子どもの人権と少年法に関する特別委員会副委員長

2023年3月

当社取締役就任(現)

2024年4月

東京弁護士会 子どもの人権と少年法に関する特別委員会事務局長(現)

2024年11月

くれたけ法律事務所入所(現)

(注)3

―

取締役
(非常勤)

後藤 英夫

1963年5月30日生

1987年4月

株式会社住友銀行入行

2015年4月

株式会社三井住友銀行執行役員投資銀行統括部長

2017年4月

株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役員ホールセール企画部長

2018年5月

株式会社SМBC信託銀行常務執行役員

2019年12月

同社常務取締役兼常務執行役員
株式会社三井住友フィナンシャルグループ常務執行役員リテール事業部門事業部門長補佐

2021年6月

SМBC日興証券株式会社社外取締役(監査等委員)

2024年3月

当社取締役就任(現)

2025年3月

株式会社ADワークスグループ専務取締役CFO就任(現)

(注)3

―

常勤監査役

栗原 斉

1960年8月16日生

1983年5月

当社入社

2018年3月

当社取締役管理本部長兼人事部長就任

2018年12月

当社取締役管理本部長兼総務部長就任

2019年3月

当社取締役管理本部長兼情報システム部長就任

2019年12月

当社取締役管理本部長就任

2020年3月

当社取締役経理部長就任

2020年6月

当社取締役経営企画室長兼経理部長就任

2020年7月

当社取締役監査室長就任

2021年3月

当社取締役退任、当社監査室長

2022年3月

当社常勤監査役就任(現)

(注)4

6.2

監査役
(非常勤)

芹澤 眞澄

1963年11月17日生

1991年4月

東京弁護士会弁護士登録(現)
三宅坂法律事務所入所

1998年6月

新宿西口法律事務所入所(現)

2008年4月

東京弁護士会監事

2011年4月

日本弁護士連合会監事

2016年4月

東京弁護士会副会長

2017年5月

東京都弁護士協同組合監事

2018年4月

日本司法支援センター東京地方事務所副所長

2020年3月

当社監査役就任(現)

2021年4月

日本弁護士連合会常務理事

2022年6月

(公財)日本医療機能評価機構代表理事副理事長

2024年4月

日本司法支援センター東京地方事務所所長(現)

2025年6月

日本精鉱株式会社社外監査役就任(現)

(注)4

―

監査役
(非常勤)

齊藤 次郎

1958年6月5日生

1977年10月

警視庁警察官採用

2012年2月

葛飾警察署長

2016年9月

浅草警察署長

2018年8月

警視庁退職

2018年10月

㈱ヤナセ総務部長付

2023年3月

当社監査役就任(現)

(注)5

―

計

30.4

(注)1 取締役のうち加藤昌子および後藤英夫の各氏は、社外取締役であります。
2 監査役のうち芹澤眞澄および齊藤次郎の各氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時から2027年
沿革
2 【沿革】

1938年5月

東京都台東区において故立川孟美が有限会社立川工業所を設立。布製ブラインド及び木製ブラインドの製造販売を開始。

1947年10月

株式会社に改組(資本金19万5千円)するとともに、社名を立川ブラインド工業株式会社と改称。木製及びアルミ合金条(ジュラルミン)のブラインドの製造販売を開始。

1954年8月

東洋スプリート工業株式会社を吸収合併。本社を東京都文京区に移転。

1960年8月

埼玉県北葛飾郡に東京工場を建設。

1964年9月

一般住宅向け簡易間仕切「アコーデオンカーテン」の製造販売を開始。

1967年11月

室内装品全般の販売等を目的に日本内装材工業株式会社(本社・文京区)を設立。
(1969年12月「立川商事株式会社」、1978年6月「立川機工株式会社」に社名変更。現連結子会社)

1968年1月

日本内装材工業株式会社(本社・船橋市)を吸収合併。

1968年5月

滋賀県愛知郡に西日本工場(現滋賀工場)を建設。同所に東京工場を移転。

1972年10月

本社を東京都新宿区に移転。

1974年5月

新潟県北蒲原郡(現阿賀野市)に東日本工場(現新潟工場)を建設。

1976年3月

富士変速機株式会社(現連結子会社)と業務及び資本提携。

1976年6月

本社を東京都渋谷区に移転。

1979年11月

札幌市西区に札幌製作所を開設。

1980年10月

福岡県嘉穂郡(現飯塚市)に福岡製作所を開設。

1982年3月

定款の営業目的にサッシ、シャッターの製造販売を追加。

1982年6月

日本証券業協会東京地区協会に株式を登録。

1983年1月

東京、大阪、福岡、仙台、札幌、名古屋、広島に支店を設置。

1984年3月

横浜支店を設置。

1984年8月

京都支店(現京都営業所)を設置。

1984年12月

室内外装品の設計施工及び販売等を目的に立川装備株式会社(現連結子会社)を設立。

1987年1月

静岡支店(現静岡営業所)を設置。

1987年3月

定款の営業目的に各種駐車場装置の販売を追加。

1987年10月

東京証券取引所市場第二部に株式を上場。

1988年10月

布帛製品の製造販売等を目的に立川布帛工業株式会社(現連結子会社)を設立。

1988年11月

新潟支店(現信越支店)を設置。

1989年2月

関東支店を設置。

1989年6月

広島県呉市に広島製作所を開設。

1990年1月

立川装備株式会社が有限会社新宿信誠社を設立。(2022年8月に清算)

1990年3月

北陸支店(現金沢支店)、四国支店(現高松支店)を設置。

1990年12月

駐車場装置等のメンテナンスを目的に富士変速機株式会社と共同でティーエフサービス株式会社を設立。

1991年2月

布帛製品の製造販売等を目的に滋賀立川布帛工業株式会社(現連結子会社)を設立。

1991年8月

室内装飾品のデザイン開発、イベント企画等を目的に株式会社タチカワシルキーハウスを設立。(2022年9月に清算)

1991年11月

本社を東京都渋谷区より東京都港区(海岸)に移転。
室内外装品の企画、開発等を目的に株式会社立川技術工作所を設立。

1992年4月

千葉、神戸(現神戸営業所)に支店を設置。

1993年6月

富士変速機株式会社が名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。

1993年10月

株式会社立川技術工作所がティーエフサービス株式会社を吸収合併。社名をタチカワテクノサービス株式会社に改称。(1999年12月「タチカワサービス株式会社」に社名変更。現連結子会社)

1994年7月

海外営業部を分離独立させ、タチカワトレーディング株式会社(現連結子会社)を設立。

1995年5月

富士変速機株式会社が岐阜県美濃市にテクノパーク工場を建設。

1999年12月

富士変速機株式会社がタチカワテクノサービス株式会社を設立。(2009年10月に清算)

2000年2月

富士変速機株式会社の子会社タチカワテクノサービス株式会社がタチカワサービス株式会社より営業の一部(機械式立体駐車装置等のメンテナンス事業)を譲受。

2002年7月

各種ブラインド、間仕切等の製造、販売を目的に中華人民共和国上海市に立川窗飾工業(上海)有限公司(現連結子会社)を設立。

2005年5月

本社を東京都港区(海岸)より東京都港区(三田)の現住所に移転。

2015年7月

東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。

2022年4月

東京証券取引所プライム市場へ移行。

2024年10月

千葉県船橋市に技術研究棟を開設。
富士変速機株式会社を株式交換により完全子会社化。(同社は2024年10月上場廃止)

役員情報は有報に記載された範囲です。部長級など社内キーマンの網羅情報ではありません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XRWE2026-03-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VISK2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5NA2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QHZE2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NS7O2022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L2O62021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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