大光銀行株式会社大光銀行8537東証スタンダード銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

大光銀行 2019年3月期の決算

大光銀行の経常収益は225億円です。

経常収益100円あたり約18円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+5.7%、経常利益は-18.2%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +5.7%・経常利益 -18.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.18倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+5.7%213億円 → 225億円
親会社株主に帰属する純利益
-27.5%35.5億円 → 25.8億円
営業キャッシュフロー
+172696.2%2,600万円 → 449億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

大光銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
82円
経常利益
18円
最後に残る純利益
11円

利益率の年次推移

経常利益率17.5%
2017年3月期: 20.8%20.8%2018年3月期: 22.6%22.6%2019年3月期: 17.5%17.5%17/318/319/3
純利益率11.5%
2017年3月期: 14.2%14.2%2018年3月期: 16.7%16.7%2019年3月期: 11.5%11.5%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第121期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2772023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第120期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OU192022-08-05書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第119期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMOC2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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