大光銀行株式会社大光銀行8537東証スタンダード銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

大光銀行 2020年3月期の決算

大光銀行の経常収益は230億円です。

経常収益100円あたり約11円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+2.0%、経常利益は-33.2%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +2.0%・経常利益 -33.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -16.81倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
+2.0%225億円 → 230億円
親会社株主に帰属する純利益
-55.5%25.8億円 → 11.5億円
営業キャッシュフロー
-101.4%449億円 → -6.5億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

経常収益100円の行き先

大光銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
経常費用
89円
経常利益
11円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

経常利益率11.5%
2017年3月期: 20.8%20.8%2018年3月期: 22.6%22.6%2019年3月期: 17.5%17.5%2020年3月期: 11.5%11.5%17/318/319/320/3
純利益率5.0%
2017年3月期: 14.2%14.2%2018年3月期: 16.7%16.7%2019年3月期: 11.5%11.5%2020年3月期: 5.0%5.0%17/318/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第122期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQJA2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第121期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2772023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第120期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OU192022-08-05書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第119期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMOC2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 38 / 他の開示値から算出: 1

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