タカギセイコー株式会社タカギセイコー4242東証スタンダード化学2026年3月期, 連結, 日本基準

タカギセイコー 2021年3月期の決算

タカギセイコーの売上の約52%は「日本」から。ほかに「中国」・「東南アジア」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-21.0%、営業利益は-61.3%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -21.0%・営業利益 -61.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.92倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-21.0%470億円 → 371億円
売上総利益
-26.1%80.9億円 → 59.8億円
営業利益
-61.3%24.6億円 → 9.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-157.8%11.3億円 → -6.5億円
営業キャッシュフロー
-45.9%48億円 → 26億円
フリーキャッシュフロー
-68.4%25.7億円 → 8.1億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

タカギセイコーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
84円
販管費
13円
営業利益
3円
最終赤字
2円

利益率の年次推移

粗利率16.1%
2020年3月期: 17.2%17.2%2021年3月期: 16.1%16.1%20/321/3
営業利益率2.6%
2020年3月期: 5.2%5.2%2021年3月期: 2.6%2.6%20/321/3
純利益率-1.8%
2020年3月期: 2.4%2.4%2021年3月期: -1.8%-1.8%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4ZZ2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTHK2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R75T2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第63期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OOBT2022-07-06書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPDK2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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