タカギセイコー株式会社タカギセイコー4242東証スタンダード化学2026年3月期, 連結, 日本基準

タカギセイコー 2022年3月期の決算

タカギセイコーの売上の約46%は「日本」から。ほかに「中国」・「東南アジア」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+27.4%、営業利益は+178.9%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +27.4%・営業利益 +178.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.52倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+27.4%371億円 → 473億円
売上総利益
+30.7%59.8億円 → 78.2億円
営業利益
+178.9%9.5億円 → 26.5億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-6.5億円 → 10.1億円
営業キャッシュフロー
+77.5%26億円 → 46.1億円
フリーキャッシュフロー
+131.9%8.1億円 → 18.8億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

タカギセイコーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
83円
販管費
11円
営業利益
6円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率16.5%
2020年3月期: 17.2%17.2%2021年3月期: 16.1%16.1%2022年3月期: 16.5%16.5%20/321/322/3
営業利益率5.6%
2020年3月期: 5.2%5.2%2021年3月期: 2.6%2.6%2022年3月期: 5.6%5.6%20/321/322/3
純利益率2.1%
2020年3月期: 2.4%2.4%2021年3月期: -1.8%-1.8%2022年3月期: 2.1%2.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGHA2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4ZZ2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTHK2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R75T2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第63期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OOBT2022-07-06書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPDK2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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