TAKARA & COMPANY株式会社TAKARA & COMPANY7921東証プライムその他製品2026年5月期, 連結, 日本基準

TAKARA & COMPANY 2020年5月期の決算

TAKARA & COMPANYの売上の約92%は「ディスクロージャー関連事業」から。ほかに「通訳・翻訳事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約12円が営業利益として残ります。

前期から売上は+4.7%、営業利益は+26.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +4.7%・営業利益 +26.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.58倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年5月期 → 2020年5月期

売上高
+4.7%183億円 → 191億円
営業利益
+26.3%17.8億円 → 22.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+25.8%12.4億円 → 15.6億円
営業キャッシュフロー
+70.4%18億円 → 30.7億円

お金の流れ

2019年5月期 → 2020年5月期

売上100円の行き先

TAKARA & COMPANYが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年5月期
原価
59円
販管費
29円
営業利益
12円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率40.6%
2020年5月期: 40.6%40.6%17/518/519/520/5
営業利益率11.8%
2017年5月期: 9.7%9.7%2018年5月期: 9.7%9.7%2019年5月期: 9.7%9.7%2020年5月期: 11.8%11.8%17/518/519/520/5
純利益率8.1%
2017年5月期: 7.1%7.1%2018年5月期: 7.0%7.0%2019年5月期: 6.8%6.8%2020年5月期: 8.1%8.1%17/518/519/520/5

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100U9TQ2024-08-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(2022/06/01-2023/05/31)

    ID S100RR4Z2023-08-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P3702022-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MCHU2021-08-27書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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