タツモタツモ株式会社6266東証プライム機械2025年12月期, 連結, 日本基準
タツモの売上の約75%は「プロセス機器事業」から。ほかに「表面処理用機器事業」・「金型・樹脂成形事業」などで稼いでいます。
売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。
前期から売上は+7.1%、営業利益は+98.2%。
売上 +7.1%・営業利益 +98.2%。開示値から計算。
営業レバレッジ: 13.84倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)
2019年12月期 → 2020年12月期
2019年12月期 → 2020年12月期
タツモが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。
※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第53期(2024/01/01-2024/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第52期(2023/01/01-2023/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第51期(2022/01/01-2022/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第50期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第49期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 2
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