テクノロジーズ株式会社テクノロジーズ5248東証グロース情報・通信業2026年1月期, 連結, 日本基準

テクノロジーズ 2023年1月期の決算

テクノロジーズの売上の約93%は「ITソリューション事業」から。ほかに「SaaS事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約16円が営業利益として残ります。

前期から売上は+36.3%、営業利益は+178.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +36.3%・営業利益 +178.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.92倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年1月期 → 2023年1月期

売上高
+36.3%7.9億円 → 10.8億円
売上総利益
+82.1%2.8億円 → 5億円
営業利益
+178.4%6,067万円 → 1.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-8.1%8,126万円 → 7,464万円
営業キャッシュフロー
-51.5%1.3億円 → 6,399万円
フリーキャッシュフロー
-74.2%1.3億円 → 3,388万円

お金の流れ

2022年1月期 → 2023年1月期

売上100円の行き先

テクノロジーズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年1月期
原価
53円
販管費
31円
営業利益
16円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率46.9%
2022年1月期: 35.1%35.1%2023年1月期: 46.9%46.9%22/123/1
営業利益率15.7%
2022年1月期: 7.7%7.7%2023年1月期: 15.7%15.7%22/123/1
純利益率6.9%
2022年1月期: 10.3%10.3%2023年1月期: 6.9%6.9%22/123/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年1月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2025/02/01-2026/01/31)

    ID S100Y02W2026-04-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VNQO2025-04-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TBRS2024-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QN7A2023-04-27書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。