テクミラホールディングステクミラホールディングス株式会社3627東証スタンダード情報・通信業2026年2月期, 連結, 日本基準

テクミラホールディングス 2025年2月期の決算

テクミラホールディングスの売上の約49%は「IoT&デバイス事業」から。ほかに「ライフデザイン事業」・「AI&クラウド事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+27.8%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2024年2月期 → 2025年2月期

売上高
+27.8%87.4億円 → 112億円
売上総利益
+32.0%28.7億円 → 37.9億円
営業利益
黒字化-1.2億円 → 9,139万円
親会社株主に帰属する純利益
-290.1%7,393万円 → -1.4億円
営業キャッシュフロー
+2156.8%6,069万円 → 13.7億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-6.3億円 → 7.8億円

お金の流れ

2024年2月期 → 2025年2月期

売上100円の行き先

テクミラホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2025年2月期
原価
66円
販管費
33円
営業利益
1円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率33.9%
2020年2月期: 25.9%25.9%2021年2月期: 30.1%30.1%2022年2月期: 35.2%35.2%2023年2月期: 35.7%35.7%2024年2月期: 32.9%32.9%2025年2月期: 33.9%33.9%20/221/222/223/224/225/2
営業利益率0.8%
2020年2月期: 8.1%8.1%2021年2月期: 2.8%2.8%2022年2月期: 5.4%5.4%2023年2月期: 2.1%2.1%2024年2月期: -1.4%-1.4%2025年2月期: 0.8%0.8%20/221/222/223/224/225/2
純利益率-1.3%
2020年2月期: 5.2%5.2%2021年2月期: 3.7%3.7%2022年2月期: 3.7%3.7%2023年2月期: 3.0%3.0%2024年2月期: 0.8%0.8%2025年2月期: -1.3%-1.3%20/221/222/223/224/225/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2025年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y74O2026-05-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUJU2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TJ3C2024-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTS72023-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O56I2022-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LF082021-05-27書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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