テンポスホールディングス株式会社テンポスホールディングス2751東証スタンダード卸売業2026年4月期, 連結, 日本基準

テンポスホールディングス 2021年4月期の決算

テンポスホールディングスの売上の約66%は「物販事業」から。ほかに「飲食事業」・「情報・サービス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-7.5%、営業利益は-43.0%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -7.5%・営業利益 -43.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.75倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年4月期 → 2021年4月期

売上高
-7.5%292億円 → 270億円
売上総利益
-12.0%121億円 → 106億円
営業利益
-43.0%17.2億円 → 9.8億円
親会社株主に帰属する純利益
-79.3%9.6億円 → 2億円
営業キャッシュフロー
+114.0%6.9億円 → 14.7億円
フリーキャッシュフロー
+323.6%3億円 → 12.6億円

お金の流れ

2020年4月期 → 2021年4月期

売上100円の行き先

テンポスホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年4月期
原価
60円
販管費
36円
営業利益
4円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率39.4%
2020年4月期: 41.4%41.4%2021年4月期: 39.4%39.4%20/421/4
営業利益率3.6%
2020年4月期: 5.9%5.9%2021年4月期: 3.6%3.6%20/421/4
純利益率0.7%
2020年4月期: 3.3%3.3%2021年4月期: 0.7%0.7%20/421/4

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年4月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2024/05/01-2025/04/30)

    ID S100WEB02025-07-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2023/05/01-2024/04/30)

    ID S100U3LC2024-07-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2022/05/01-2023/04/30)

    ID S100RGPR2023-07-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(令和3年5月1日-令和4年4月30日)

    ID S100OSOC2022-07-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(令和2年5月1日-令和3年4月30日)

    ID S100M27Y2021-07-29書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 1

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